「(早稲田大学の)学生時代の成績は、自慢じゃないけれどほとんど「優」でしたよ。でも学校に行った記憶はほとんどないんだよね」
辛坊治郎の他の名言
「どうしても現場を自分の目で見なければ分からないときには実際に行きます」
「一生は旅」
「テレビの時代はいつまで続くのかと考えるようになった」
「(朝生ワイド す・またん!&ZIP!の降板報道を受けて)私、テレビの改編に卒業って言葉を使うのは嫌いです。客観的な日本語としては降板、主観的に言うなら引退ですね」
「(2013年のヨット横断で海上自衛隊に救出された際)こんな言い方がいいかどうかわかりませんけど、この国の国民であって良かったなと思いました」
「人は真実を信じるのではなく、信じたいものを信じる」
「自分の為にどこまで時間を使えるかっていうのが一生の中で一つの勝負どころだと思う」
「家の中でずっと座っているだけでは、面白いことって起こりようもない」
「振り返ると「なんか面白いことない?」のずっとその一点を追いながらここまで来てしまって・・」
「どう計算しても厚生労働省が約束している年金が30年後、今の若い人達に払われる可能性はゼロです。絶対にありません」
関連する名言
「SONYの社名をつくるにあたって決められた2つの重要な決定基準 ー 1.文字数は少ないこと。文字数が少ないほど印象面から見て極めて有利である。しかも誰でも簡単に記憶に残してくれる。しかし、3文字はあまりにも多くの組み合わせが使われており、混同を生じてしまって好ましくない。4文字ないし5文字であること」
— 盛田昭夫
「過去の労働の記憶は甘美なり。」
— エウリピデス
「負けの味というのは一生忘れないですよ。勝った記憶なんてすぐ忘れちゃうけどね。」
— 北方謙三
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
— REINA
「1年間に1万種類以上のワインを試飲するワインのそれぞれの特徴を記憶するのには視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚といった五感をフル稼働させて感じ取ったことを言葉に置き換えることから始める」
— 田崎真也
「僕は、高校生のときにイタリアやスペインへ行って、大学の春休みには毎年1か月くらいインドやカンボジア、ベトナムなどアジア辺りを回っていた」
— 箕輪厚介
「東京大学の先生だから、教養があるかというと、それは全然違うことなんです。東大の先生は、知識はあるに決まっているわけで、それは「専門的に」あるということです。教養があることとは違います」
— 吉本隆明
「大学の教授より、むしろ小学生の先生を大事にしなければいけない。小学校の先生が白紙の子供を教えるのだから」
— 田中角栄
「一流大学出て一流企業に行くスタイルじゃない人たちがたくさんいる訳です。その人たちにもチャンスがある時代ですよ。気持ちさえあれば必ず前へいくんですよ」
— 安藤忠雄
「自分の才能を最大限に発揮して何かを成し遂げた人物として、記憶されたいと思います」
— J・K・ローリング