辛坊治郎の他の名言
「一生は旅」
「テレビの時代はいつまで続くのかと考えるようになった」
「(朝生ワイド す・またん!&ZIP!の降板報道を受けて)私、テレビの改編に卒業って言葉を使うのは嫌いです。客観的な日本語としては降板、主観的に言うなら引退ですね」
「(2013年のヨット横断で海上自衛隊に救出された際)こんな言い方がいいかどうかわかりませんけど、この国の国民であって良かったなと思いました」
「人は真実を信じるのではなく、信じたいものを信じる」
「自分の為にどこまで時間を使えるかっていうのが一生の中で一つの勝負どころだと思う」
「家の中でずっと座っているだけでは、面白いことって起こりようもない」
「振り返ると「なんか面白いことない?」のずっとその一点を追いながらここまで来てしまって・・」
「どう計算しても厚生労働省が約束している年金が30年後、今の若い人達に払われる可能性はゼロです。絶対にありません」
「ニュースを分かりやすく作るのは当たり前なんだけれど、皆がそろって錯覚していることもある」
関連する名言
「人間の不幸はすべて、部屋の中に一人静かにいられないことから来る」
— ブレーズ・パスカル
「人々は田舎の家、海辺、山と避難所を求める。しかし、あなたはいつでも自分自身の魂の中に退くことができる。どこにも自分の魂ほど静かな、悩みのない退避所はない」
— マルクス・アウレリウス・アントニヌス
「外を見る者は夢を見る。内を見る者は目覚める」
— カール・ユング
「孤独よ、汝はわが家なり!」
— ニーチェ
「人のいない森には喜びがある。孤独な岸辺には歓喜がある。誰も邪魔しない深い海辺には社交があり、その轟きの中に音楽がある」
— バイロン
「真冬のさなかに、私は自分の中に打ち負かすことのできない夏があることを知った」
— アルベール・カミュ
「世間の意見に従って生きることは易しい。孤独の中で自分の意見に従って生きることも易しい。しかし、群衆の中にあっても孤独の甘美な独立性を完全に保てる者こそ偉大だ」
— ラルフ・ウォルド・エマーソン
「孤独であることはよいことだ。なぜなら孤独は困難だからだ。困難であることは、それに向き合う価値がある証だ」
— リルケ
「社会の中で生きることができないか、あるいは自足しているため社会を必要としない者は、野獣か神に違いない」
— アリストテレス
「自分だけの小さな書斎を後ろに確保し、それを真の自由と主な退避の場所にせよ」
— モンテーニュ
