田中裕二の他の名言
「怒ることより笑うことが多い世の中が良いですよね。結局はみんなが笑っていったら、幸せなのは変わらないですから」
「ちょっと笑える、共感できる。そういうことがあるから、精神的に健全な方向にいくと僕は思っているんですよね」
「正論をぶつけたって、それぞれの正論が違うから、ただ対立するばっかりだし、ごまかしごまかしやるしかないと思うんです」
「家事に関しては奥さんが監督みたいなもので、良かれと思ってやったことが逆にダメだったということもしょっちゅうあります」
「こういう風な人間でありたいとか今後こういう風に生きていきたいとかっていうのがなくて、点のまま生きてる」
「悩むって自分の胸の中から自然と出てくることでしょ。僕、悩めと言われても悩めないんですよ」
「僕は歌謡曲が大好きでした。『ベストテン』番組みたいな」
「(育児で)最近はできるだけ諭すように叱ることが多いかな」
「(奥様はどのような存在ですか?)いや、もう偉大! 偉大としか言えない。本当にすごい!」
「(子育てで難しいことは?)やっぱり叱ることかな」
関連する名言
「僕は映画の寸評をやっていた時期があるんですけど、自分のセンスを疑われるのがイヤだから、面白くない映画は「面白い」という表現を使わないで、「原作の世界観を壊さずに・・・・」とか言って逃げるんです」
— 品川祐
「(デビュー当時)良くできたエンタテインメント映画が本当になかった」
— 周防正行
「負けそうになったり、折れそうになったりしたときは、先輩のすごい舞台や映画を見たりすることで『あっちにいけば間違いない』という思いを強くした」
— 西田敏行
「稽古だといって出かけては、内緒で映画や外国からきた公演とかを見に行ったりしてたんですね。それまで父が厳しくてぎゅうぎゅうやられてましたから(笑)」
— 坂東玉三郎
「最近にも、この冬の大作映画の翻訳の依頼が舞い込んできて、大慌てしました。どういう内容か事前通達もなく、突然、依頼が舞い込んでくるんですよ? しかも1週間で仕上げるのが通例。下準備などできるものではありません」
— 戸田奈津子
「日本映画もハリウッド映画も何も変わらないですよ。ただ映画に対する尊敬の念の違い」
— 松田優作
「演じる上では、ゲームでも映画でも同じなんですよ。悟空は悟空なので」
— 野沢雅子
「映画の制作に入ると風邪なんてひいてられない」
— 鈴木敏夫
「同じ映画なのにアメリカで観るのと日本で観るのとでは全く違う」
— 大林宣彦
「映画では、僕が好きな女性に振られてしまって・・・・女の子に振られることは実際何度もあったけど(笑)、フェイスブックを立ち上げたのは女の子たちにモテたいから、そしてエリートの仲間に入りたいから、という理由で描かれている」
— マーク・ザッカーバーグ


