「世間一般では、「子どもが、ゲームをしたり、マンガやアニメばかり見ていると、勉強ができなくなる」と言われるが、ゲームやアニメを見ている方が、大人になったときに、お金持ちになれる確率は絶対に上がる」
神王リョウの他の名言
「とてつもなく大事なことは、何を「すべきか」(Do)ではなく、どんな人間に「なるべきか」(Be)ということ!!やり方やテクニックばかり求めるのではなく、自分自身の成長(=人としての器や、心構え、セルフイメージを高めることなど)にも、しっかりと意識を向けよう!!」
「情報空間(超情報場)を変えることを「想像」といい、物理空間を変えることを「創造」という。そして、想像すれば、創造される!?イメージが、すべてのはじまり」
「健康になるためには、「口に何を入れるか」(食事)という「身体の栄養」もちろん大事だが、ある意味では、それ以上に、「耳に何を入れるか」(他人との会話&自分との会話)という「心の栄養」も非常に重要だ!!どちらが欠けても、真の健康にはなれない」
「僕たちは、この世界をあるがままに見ているのではない。自分自身のあるがままに、この世界を見ている。その前提に立てば、自分自身の世界の見方(自分の心)を変えれば、未来も一瞬で変わる!?見方を変えれば、世界も、未来も、味方をしてくれる!?希望と勇気と柔軟な発想で、世界を見直そう」
「「あなたの夢」は、「あなたにそれを叶える力がある」からこそ、あなたの心に宿るのです!あなたの潜在意識や直感、もっと奥深いところにいる本当の自分は、あなたの本当の実力を知っているのです!!だから、あとは、ほんのちょっとの勇気を持って、進んでいこう!「本当の自分」を信じて!!」
「「現状」と「心の底から、本当に実現したい夢・ゴール」との、「距離」が、イコール、「モチベーションの源」となる!?だからこそ、夢やゴールは、デッカい方がいい!!あなた自身の人生に、あなたの遠慮はなしで!!もし、やる気が出ないのなら、ゴールが小さいんだ!!」
「今年も、あと2ヶ月。いや、まだ2ヶ月もある!そう、60日もあれば、大抵のことは、何でもできる!!あなたにとって、2015年を最高の1年にするために、「ラストスパートでやるべき、たった1つのこと」とは何か?それをやるだけで、人生は変わる!!たった1つで、十分だから!!」
「さあ、「あと60日」もあるのだから、やりたくてもなかなかできなかったことを、やり遂げよう!!2015年の有終の美を飾ろう!!人はゴールの瞬間しか、覚えていないモノ!?この10ヶ月より、今からの2ヶ月の方がが大事!!過去より未来を見て 終わりよければすべてよしの法則!(笑)」
「何か新しいことや難しいことに、チャレンジしなければならなくなったときに、「できない理由」(言い訳)ではなく、「できるかもしれない理由」(どんなに小さな可能性でも!)を探せる人になろう!!小さな小さな「できる理由」の積み重ねが、「自信」になり、そして「行動」につながる!!」
「「自信」が出ない理由の1つは、単純に、「準備不足」であることが多い!?もし、「自信がない、、」と思うのであれば、その分、何倍もの「準備」をしよう!!もちろん、物理的な準備も大事だし、「うまくいっているところ」を何度も何度もイメージするという、精神的な準備も忘れずに!!」
関連する名言
「勉強不足の役者が演出家を権力者にしてしまうんだ」
— 蜷川幸雄
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
— REINA
「人生の後半戦の勉強は、若いときとは全く違う」
— 外山滋比古
「私はその(文芸批評家の)間にあって、自分の凡庸さがわかり甚だ困惑してきた。それだけに刺激されるところ多く、勉強になった」
— 亀井勝一郎
「自分で勉強して実践して、失敗したり成功したり、そういう経験が増えれば増えるほど自分に自信を持てるようになる」
— ショックアイ
「NPOの事業に参加したことは大きくて、収益最大化のロジックではなく、「社会をよくするために」というゴールに向かって難易度の高い問題に立ち向かう経験はすごく勉強になりました」
— 森本千賀子
「モデルのオーディションに合格するようになったのは、資格の勉強を始めてからでした」
— アンミカ
「細かい事は楽しむ前に済ませておいて、勉強でもなんでもいざ始まったら楽しむように考えてみる! とことんまでイッたら馬鹿にされる事もあるかもしれないけど、馬鹿にされるくらいまで楽しんだモン勝ちやで」
— 村上信五
「「生物的な快楽」とは、おいしいものを食べたり、セックスをしたときに得られる直接的な快楽です。「報酬的な快楽」とは、農作物を育てたり受験勉強をするなど、ある目的を達成するため努力しているときに得られる快楽です。ランナーズハイなどもこれに当たります。そして、報酬的な快楽のほうが、直接的な快楽より強いんです。よく、「ゲームにハマっていてご飯を食べるのを忘れていた」ということがありますが、それは食欲によって得られる快楽をゲームが代替しているからなんですね。そして、こうした報酬的な快楽のなかでも特に強いのが“自分語りの快楽です。SNSなどで自分の行動や考えを書くと世界中の人から「いいね!」などと肯定されます。こうした社会的報酬はセックスの快楽よりもすごく大きい。今は少子化が問題になっているので、本来ならばもっと性欲を発揮してもらわなければ困るのですが、現代はこうした強い快楽があるので、皆さんセックスをしなくなっているのではないでしょうか」
— 中野信子
「死ぬまで勉強」
— 中村勘九郎
