「今年はお笑いを一生懸命やっていきたい。でも、ボチボチ結婚とかの動きもあれば・・・・。ぜいたく言えないが、できれば男性と濃厚なキスがしたい」
大久保佳代子の他の名言
「仕事始め。正月不摂生の賜物、千昌夫ホクロ位置に吹き出物が。存在感たっぷりに。まーしゃーないな」
「ドラマ『三匹のおっさん』にちょい出演してきた。三者三様のおっさんが、本番リハ問わず、ずーっと何か喋っててオモロかった。おっさんとおばはんって似てくるのね」
「沖縄ロケ中。ロケバスの中でスタッフ(総勢12人)が全員サーターアンダギーを頬張っている。油臭いけど沖縄の景色には似合う気がするからよし」
「珍しくナレーションのお仕事。集中力がなくなるとサ行が漏れ漏れに。加齢のせいもあるのかな。締まってこう!」
「桜,8分観て、お酒を数時間飲んだら、日本人でよかったなーと」
「たまたま可愛い喫茶店に出くわした。ボサノバっぽい音楽がかかる中、エロ川柳を考えるという逆境に歯向かっていく姿勢を身につけてます」
「風が強くて、同時にビニール傘とスカートがバッて裏返ったら、ビニール傘を気にしてしまうサービス精神は、Too much pain」
「ホントのスッピンは、アスファルトみたいですのでー」
「興奮冷めやらぬ仕事終わり。お家帰って余韻をツマミにクゥーと飲んで寝よ」
「朝からストレッチをしたところ、伸ばした足で白ワインボトルを割ってしまった。床に口つけて啜りたい衝動を何とか抑えた爽やかな日曜の朝」
関連する名言
「どんな酒であれ、バーテンダーは酒という命の水を受け止め、お客様という命に渡してゆく。命への祈りを命へとつなぐこと、それがバーテンダーの本当の仕事だと私は思います。」
— 上田和男
「常連でも初めてのお客様でも、常にそれが最初で最後の一杯だと思って作ることです。」
— 上田和男
「なぜバーテンダーの修業がボトルを磨くことから始まるか。一本一本のボトルに込められた作り手の歴史と文化をきちんと学ぶことで酒への愛情が生まれるからです。」
— 上田和男
「シェイカーをできる限り激しく振れ。ただ揺らすだけではいけない。眠らせようとするのではなく、目を覚まさせようとしているのだから!」
— ハリー・クラドック
「私はアルコールから得たものの方が、アルコールに奪われたものより多い。」
— ウィンストン・チャーチル
「労働は飲む階級の呪いである。」
— オスカー・ワイルド
「ある女性が私を飲酒に追いやった。それなのに私はお礼を言う礼儀さえ持ち合わせていなかった。」
— W・C・フィールズ
「まず、あなたが一杯飲む。次に、その一杯が一杯飲む。そして最後は、その一杯があなたを飲む。」
— スコット・キー・フィッツジェラルド
「私は十五歳から飲み続けているが、これほど多くの喜びを与えてくれたものはほかにほとんどない。」
— アーネスト・ヘミングウェイ
「私はワインを使って料理する。時にはそれを料理に加えることもある。」
— W・C・フィールズ