「昨日、食べた晩御飯さえ、思い出せないときがある。それほど、人の記憶はあいまいで、不明確なものだ。だけど、一度愛した女性の名前は何があっても忘れない!!何十年も前の初恋の人の名前さえ明確に出てくる。昨日の晩御飯は出てこないのに。不思議なものだ」
井上裕介の他の名言
「もしも、君が絶望したとしたら・・その時は僕が君の・・希望になろう!!いつでも、どこでも、何があっても僕は君の側にいるから。道しるべのように、君を照らし続けよう!!」
「泣くのを我慢するのはやめよう!!泣かない事が強さじゃない。時には、泣くことが強さなこてだってあるんだから。それに、泣いた数だけ笑いは訪れると思うよ」
「恋は女性を綺麗にも醜くもさせるものだ。恋は男性をバカで愚かにさせるものだ。だけど、恋をやめることなんて、出来ないんだなぁ」
「どうしようもないくらい、辛いときには空に向かって叫ぼう。空は、みんなと繋がっているから」
「子供の頃、おかんに「ちゃんと前を見て歩きなさい」っと、よく怒られた。でも前を見ていないから見れる景色も、たくさんあると思う」
「命さえあれば、何でも出来るという人がいる。確かに、それはそうかもしれない。でも、生きる理由がないのに生きていくことは、なかなか大変なことだ。それだけ生き甲斐って物は大切なんだと思う」
「今、生きている僕の足跡の後ろには、過去の人達が築いてくれた道がある。今、平和な世の中があるのは、過去の人達が平和に未来を切望し、尽力をつくしてきた結果だ!!」
「君の瞳に映る僕を見ていたいんだ!!」
「明日から始めるからって言っている君へ!!1秒先から未来は始まってるんだ。1秒先の未来を変えようとしない人に、明日の未来は変えられない」
「自分が好きな人に好きになってもらう。これが、世の中で最も難しいことかもしれない」
関連する名言
「SONYの社名をつくるにあたって決められた2つの重要な決定基準 ー 1.文字数は少ないこと。文字数が少ないほど印象面から見て極めて有利である。しかも誰でも簡単に記憶に残してくれる。しかし、3文字はあまりにも多くの組み合わせが使われており、混同を生じてしまって好ましくない。4文字ないし5文字であること」
— 盛田昭夫
「過去の労働の記憶は甘美なり。」
— エウリピデス
「負けの味というのは一生忘れないですよ。勝った記憶なんてすぐ忘れちゃうけどね。」
— 北方謙三
「1年間に1万種類以上のワインを試飲するワインのそれぞれの特徴を記憶するのには視覚、嗅覚、味覚、触覚、聴覚といった五感をフル稼働させて感じ取ったことを言葉に置き換えることから始める」
— 田崎真也
「自分の才能を最大限に発揮して何かを成し遂げた人物として、記憶されたいと思います」
— J・K・ローリング
「感情はあまりにも密接にエゴに結びついています。私達はエゴによって壁を築きます。個人を流れのままに、起こることすべての流れのなかに置くためには、この壁をつき崩さなければなりません。嗜好や、記憶や、感情を弱め、あらゆる城壁を破壊する必要があるんです」
— ジョン・ケージ
「勤勉と怠惰では、勤勉のほうが価値があります。しかし勤勉はそれだけでは成功の要素とはなりません。ときに怠惰が勝利を導くこともあることを記憶しなさい」
— ジョセフマーフィー
「記憶にとどめておきなさい。本物の愛はギブ・アンド・ギブ、つまり相手に代償を求めない無私の精神の発露です。ギブ・アンド・テイクは見せかけの愛でしかありません」
— ジョセフマーフィー
「物語ってみんな違う。傷跡って古い写真に近い。古い写真は思い出じゃん。メモリー、記憶。だから傷跡を撮ることによって、何か過去の時間と出会う」
— 石内都
「面白いじゃないですか。負けるのも勝つのも。分かりやすいし。判定はたまにグレーなとこがあるし、やってる俺もモヤモヤが残る。見てる方もスカッとしないから。KOが一番いい。俺が逆の立場ならつまんない試合見たくないし。みんなの記憶の中に残りたいから」
— 山本KID

