夫婦仲が良く、かつ子供を含めて常に身も心も健康であって初めて、いい仕事ができるものだ。

後藤清一の他の名言

(この人のよいところはどこか)──まず、その人の「おいしい」ところを見つける。次によいところは、その次は・・・・とみていく・・
間違った。と思ったら、未練を残さず出直せ! そのときは失うものがいかに大きくとも、出直しによって今後得るものに比べれば・・
リーダーは部下に常に「窓」を開いておけ。
部下指導のコツは「5たい」をくみとることだ。1、関心を持たれたい。2、理解されたい。3、認められたい。4、信頼されたい・・
私は毎朝目を覚ますと、「今日もええことがあるぞ、ええ一日になるぞ」と自分に語りかけて寝床を蹴って起きることにしている。・・
人間関係は「花見弁当」でそのほとんどが克服できる。花見に行く、弁当をひろげる。そのとき、「おいしい」と思うものからハシ・・
筋金入りを支えるのは家庭。後顧(こうこ)の憂いなく存分に活躍するには、家庭にトラブルがあってはならない。
世の中を「陰」に見ていくか「陽」に見ていくかである。「陰」に見ていけば、人の世は暗くさみしい。
家庭に不和や憂いのある人間の仕事には、充実や気迫が欠ける場合が多い。
何か用事があっての訪問ならば、誰でもする。格別用事はなくとも相手を訪ねるのが表敬訪問であり、この表敬訪問こそが大事なの・・

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