「僕らはヘンにベタベタしないし、かといってそんなに離れてもいない。いい緊張感はいつもある。10年後、デビュー20周年のときも5人で何かやってるような関係でいられたらいいな」
草彅剛の他の名言
「皆さんの言葉で気付いたこともたくさんありました。本当に感謝しています。今回、ジャニーさんに謝る機会を木村くんが作ってくれて、いま僕らはここに立てています。5人でここに立てたことを安心しています。」
「(東日本大震災の被災者へ)どんなに悲しいことや辛いことがあっても、明日っていう日は来てしまうので・・・・だから、少しでもすごく幸せな朝を迎えられるように、一緒に頑張って、明るくしたいなという気持ちがありますね」
「真っ白なキャンバスじゃないと、いろいろな絵が描けないので・・・常に真っ白な状態ではいたい」
「(韓国人について)家族のこととか、友だちのこととか、先輩っていう関係がハッキリしていて、大切にするものをわかりやすく大切にする、というところが日本と違うところかな」
「(韓国語の勉強について)毎日やり続けないと血や肉にならないんですけど・・・」
「語学って、やり続けているとポンと上がる時がある。駄目だなあと思った時も、もうちょっと頑張ってみるとわかってくる。今わからなくても、1時間経った頃にわかったり・・・」
「(役作りで減量したりすることについて)自分のモチベーションが上がるし、説得力も出てくる。説得力が無いと、感情移入ができないと思うので・・・」
「(本当に怖いものは?)人間です(笑)父親が昔、そう言ってました。小さい頃に『お化けが恐くて寝れない』って父親に言ったら『ほんとに怖いのは人間だよ!』って」
「老後に向けて貯金はしようかなと。やっぱり、お金は大事にしないとね」
「結婚にあこがれはあるんですけど、現実になるとちょっと・・・(笑)早朝、暗い中でトイレに起きた時は「結婚してもいいかな」ってふと思うこともあるんですけど、それ以外はないですね(笑)」
関連する名言
「メダル獲得と公言して自分を奮い立たせる選手もいれば、メダルを考えれば力んでしまってうまくいかない選手もいると思います。自分を知っていないと、どんどん緊張の悪循環に置いてしまったり」
— 荒川静香
「(プロフェッショナルとは?)こう、あえて人を否定することもなく、そして自分に与えられた仕事をちゃんと責任を持って、その仕事の持っているメッセージというものを人に伝えていくことなんじゃないかな」
— 稲垣吾郎
「俺はそういう星のもとに生まれてるんだよ」
— 木村拓哉
「練習前は、いつも緊張していました。なにせ 「今日、これから俺は死ぬほど苦しい思いをするんだな」 とわかっていますからね。楽にやろうと思えば緊張しないのですが、若かった私は絶対に練習では自分に厳しくしようと思っていましたから」
— 魔裟斗
「SMAPでいることがラッキーだし心地良さや感謝もある」
— 中居正広
「どんな場所でも、どんな条件でも、本気出して闘う姿勢が大事」
— 木村拓哉
「すごい緊張したけど、終わったらすごく楽しくて、バッチリだったよと言ってくださったので、嬉しかったです」
— 石川佳純
「僕は何かレールを引いてるつもりもないですから」
— 中居正広
「吉本新喜劇は緊張と緩和と謝罪の劇団や」
— 小籔千豊
「止まるから、緊張する。緊張したら、前に踏み出せ。考えている暇はない」
— 栗城史多
