「そう!その(「R.Y.U.S.E.I.」の)歌詞がすごいんです、本当に。すご過ぎてエグいっす!自分でも歌詞を書いたりするんですけど、絶対出てこないですもん」
登坂広臣
「そう!その(「R.Y.U.S.E.I.」の)歌詞がすごいんです、本当に。すご過ぎてエグいっす!自分でも歌詞を書いたりするんですけど、絶対出てこないですもん」
登坂広臣
「「24WORLD」を聞けば、今のEXILE TRIBEが分かる気がするんです」
「(自分と今市について)元々持っているものが違うけど、だからこそ今はすごく良いバランスだなと思っています。2人が両極端にいるからこそ、ひとつの楽曲を一緒にやることで違いが出て、お互いの味がグループの色になってるのかなと」
「(今市について)すべてが真逆の存在ですね。性格も歌の個性も違うし。地声で出るレンジも高いですし、声の質感も違う。僕の方が下の倍音が響いたり、彼の方が上の抜け感がすごかったり」
「気づかせてくれる存在であったりとか、自分たちが欲しい楽曲、お客さんがライブで求めている楽曲のイメージを具現化してくれる人もいる。自分達の周りに強いつながりがあるおかげで、逆に冷静でいられるんだと思います」
「今年は「S.A.K.U.R.A.」「R.Y.U.S.E.I.」「O.R.I.O.N.」と作って下さって、どれもいい高音具合を(笑)」
「高いキーのいわゆる見せ場のようなパートがくると、「めっちゃ大変だな」とは思いつつも、「すげぇおいしいな」と思っている自分もいるので(笑)」
「STYさんにディレクションしていただくってだけで、ガチガチに緊張してレコーディングにいきました(笑)」
「あの頃(「1st Place」)はわけもわからずでした。アップテンポなナンバーはデビューして初めてでしたから」
「正直、STYさんとやるまでは、僕らどこか守りに入っている気がしていたんです。振り切りもしないのに、安牌なところに行こうとするみたいな」
「僕らがデビューしてすぐの頃から一緒にお仕事をさせていただいてますが、いい意味で皮を破ってくれたのはSTYさん」
「LDH所属のプロサーファー小川直久さんとその弟小川幸男さんと アスリートとしても人間としてもリスペクトするお二人です!」
— NAOTO
「今日は早起きして伊勢神宮へ参拝しに行ってきました!存在する全てのものが素晴らしくて、研ぎ澄まされました!さらに気合い入りました しゃ!今日からも一生懸命頑張ります!」
— ELLY
「僕たちを知らない方が見ても、きっと楽しいライブになると思います。たくさんの方に遊びに来て欲しいです」
— 山下健二郎
「EXILEのUSAさんが“テキーラソムリエなんですよ。すごくおいしいテキーラを持ってきて頂けるので、ついつい飲んでしまいますね」
— 今市隆二
「自分の長所は素直で嘘もつけない(笑)短所が優柔不断です」
— 今市隆二
「何かをせざるを得ない状況を作っていくってことは、夢を叶えるためにはすごく大事だと思います」
— NAOTO
「俺の武器はストリートだと本当に思いますね」
— ELLY
「仕事を含め、自分を理解してくれる人。リアルですみません・・この歳になると女性の好みも変わってくるんですよね(笑)」
— 岩田剛典
「世界では普通にDJが 何億円稼いでいるというのが普通じゃないですか。日本ではそうじゃないじゃないですか。そういう環境を自分達日本から世界を見た時、そういう世界があるから同じことをやるビジネスマンや企業の人はいるだろうし、日本のDJもそういう風に考えた時に自分の身の回りにそういう奴がいねえか?とか、そういう奴はどんどん自分のCREWに入れたいと思うし、常にアンテナをはってますね」
— ELLY
「照れとか恥ずかしさとかっていうのもなくて、歌うシーンでも緊張はあんまりしなかった」
— NAOTO