「僕らがデビューしてすぐの頃から一緒にお仕事をさせていただいてますが、いい意味で皮を破ってくれたのはSTYさん」

登坂広臣の他の名言

「「24WORLD」を聞けば、今のEXILE TRIBEが分かる気がするんです」
「(自分と今市について)元々持っているものが違うけど、だからこそ今はすごく良いバランスだなと思っています。2人が両極端にいるからこそ、ひとつの楽曲を一緒にやることで違いが出て、お互いの味がグループの色になってるのかなと」
「(今市について)すべてが真逆の存在ですね。性格も歌の個性も違うし。地声で出るレンジも高いですし、声の質感も違う。僕の方が下の倍音が響いたり、彼の方が上の抜け感がすごかったり」
「気づかせてくれる存在であったりとか、自分たちが欲しい楽曲、お客さんがライブで求めている楽曲のイメージを具現化してくれる人もいる。自分達の周りに強いつながりがあるおかげで、逆に冷静でいられるんだと思います」
「今年は「S.A.K.U.R.A.」「R.Y.U.S.E.I.」「O.R.I.O.N.」と作って下さって、どれもいい高音具合を(笑)」
「高いキーのいわゆる見せ場のようなパートがくると、「めっちゃ大変だな」とは思いつつも、「すげぇおいしいな」と思っている自分もいるので(笑)」
「STYさんにディレクションしていただくってだけで、ガチガチに緊張してレコーディングにいきました(笑)」
「あの頃(「1st Place」)はわけもわからずでした。アップテンポなナンバーはデビューして初めてでしたから」
「正直、STYさんとやるまでは、僕らどこか守りに入っている気がしていたんです。振り切りもしないのに、安牌なところに行こうとするみたいな」
「そう!その(「R.Y.U.S.E.I.」の)歌詞がすごいんです、本当に。すご過ぎてエグいっす!自分でも歌詞を書いたりするんですけど、絶対出てこないですもん」

関連する名言

「知者は惑わず、仁者は憂えず、勇者は懼れず」

— 孔子

「学は以て已むべからず」

— 荀子

「聞かざるは聞くに若かず、聞くは見るに若かず、見るは知るに若かず、知るは行うに若かず」

— 荀子

「これを知るをこれを知ると為し、知らざるを知らずと為せ。これ知るなり」

— 孔子

「後生畏るべし。焉んぞ来者の今に如かざるを知らんや」

— 孔子

「時々の初心を忘るべからず」

— 世阿弥

「私は誰とも争わなかった。争うに値する者などいなかったから。自然を愛し、自然の次に芸術を愛した。人生の火にかざして両手を温めた。その火は今、衰えてゆく。私は旅立つ用意ができている。」

— ウォルター・サヴェージ・ランドー

「死が私の上に立ち、耳元で何かをささやく。その奇妙な言葉について私に分かるのは、そこに恐れの言葉など一言もない、ということだけだ。」

— ウォルター・サヴェージ・ランドー

「滅びたイリオンを越えてヘレネは生き、アルケスティスは黄泉の国から立ち上がる。彼女たちを呼び戻すのは詩であり、死すべき乙女たちに不滅の若さを与えるのも詩である。」

— ウォルター・サヴェージ・ランドー

「名声の門と墓の門は、同じ楣(まぐさ)の下に並んで立っている。」

— ウォルター・サヴェージ・ランドー

関連する人物