「ゆとり教育によって、落ちたのは「ロジカルシンキング」の力であり、もともと学校では教えていない「クリエイティブシンキング」は、何ら影響を受けていない」
牧野正幸
82,028 件の名言が見つかりました
「ゆとり教育によって、落ちたのは「ロジカルシンキング」の力であり、もともと学校では教えていない「クリエイティブシンキング」は、何ら影響を受けていない」
牧野正幸
「やりがいとは、「仕事はお金を稼ぐ手段に過ぎない」と考える人々の、労働の苦痛を和らげる鎮痛剤である」
牧野正幸
「個性的な人間は驚くほど人にストレスをかける。しかし、彼らから、すごくインスパイアされる。自分の成長の糧にすればいい。空気が読めない奴、大いに結構。空気を引っかき回す奴、攻撃的な奴、自分勝手な奴も大いに結構」
牧野正幸
「ゆとり教育で、学力は落ちているかもしれないが、学力がそのまま仕事力になるというのは、高度成長期の考え方であって、バブル崩壊以降の日本では、既にそのモデルは崩れている」
牧野正幸
「革新や発明は、過去の矛盾や問題を解決しようとして生まれるもの。つまり、イノベーションを起こそうとする人にとっては、乱世こそがチャンス」
牧野正幸
「日本人は、「与えられすぎ」「押しつけられすぎ」「管理されすぎ」「保護されすぎ」のお子様の国の住人」
牧野正幸
「流行を追いかけてしまうのは、自分が特別なひとりであることに、自信がないから」
牧野正幸
「時間もないし、依頼者からの条件も厳しいし、予算も制限されている。そうした時に、結果を出し続ける人こそがプロ」
牧野正幸
「言うべきことをはっきり言わず、表面を取り繕っているだけでは、本当の意味での信頼関係は結べない。相手の気持ちを慮って怒れない人は、良好な関係を築こうとしても、むしろ関係を悪化させかねない」
牧野正幸
「選択は間違っていてもいい。とにかく、その時点で、どちらが正しいのかを熟慮の上で、決定するという姿勢が大事」
牧野正幸
「わたしたちは今までも売り上げの限界値にリソースが大きく影響していました。人が足りなくて、製品開発に思うようなスピードが得られなかったりしたからです。優秀な人が楽しく仕事できない状況なら、思うような研究開発、思うようなコンサルティングをうちでやってほしい。これから数年は大量採用に注力していきます」
牧野正幸
「そこに書いてあるスキルが本当なのかどうかわからないし、現在、ある知識を持っていても変革についてこられるかはわからない。だからあまり履歴書のキャリアやスキルは重視していません」
牧野正幸