「日本人は、「与えられすぎ」「押しつけられすぎ」「管理されすぎ」「保護されすぎ」のお子様の国の住人」
牧野正幸
「目的を高く設定している企業家は、今の状態を過程にすぎないと考えるでしょう。IPOはスタートラインだという意識でなくてはいけません」
— 牧野正幸
「私自身は仕事もプライベートもどちらも大事にしています。偏っていてはダメだと思うんですよ。プライベートは休憩ではないし、両方とも一生懸命やるべきだと思います」
「米国ではよく「ワーカーとレイバー」という言い方をします。ワーカーは働きたいだけ働き、成果を出すために頑張る人。レイバーは労働時間に対して給料をもらう人。我々が求めるのはワーカーです」