「そのときそのときで自分でよいと思って行ったことが後々ビックリするような結果につながった」
岩田聡
115 件の名言が見つかりました
「そのときそのときで自分でよいと思って行ったことが後々ビックリするような結果につながった」
岩田聡
「最初のころは、コンセプトに共感してくれた少数の人たちが手を動かし始め、試作品みたいなものをつくり、それを見た人が、あっ、これならいままで考えもしなかった人がお客さんになるかもしれないねと感じて少し動きが広がり、だんだんたくさんの人が巻き込まれていった」
岩田聡
「重要なのは異なる部門が素早いキャッチボールを繰り返しながら、同じ目標、目標に突き進むことです」
岩田聡
「ときには踏み鳴らされた道を離れ、新しい道に入ってみる。そこで出会った偶然を活かせば非連続的な変化を起こせる」
岩田聡
「どの程度大変かということを漠然と知りつつも、なんとかなるという前提でいるんです。リーダーってそうじゃなきゃいけないですよ。何とかなるという前提ですべてが動いているからこそ、みんながなんとかしなきゃって思うんです」
岩田聡
「なぜ我々はゲームをつくるのか。関西風に言えば、一人でも多くの人にウケたいからです。人が喜んでくれるのがたまらなくうれしい。それが生きがいです」
岩田聡
「みなさん、Googleという検索システムの名前を聞いたときはどう思いましたか?レクサスというクルマが登場したときは?」
岩田聡
「私の名刺には社長と書いてありますが、頭の中はゲーム開発者です。心はゲーマーです」
岩田聡
「そもそもWinnyがあんまに広まるとも思ってないし、間違ってもユーザーさん、メインで使う風になるって思ってませんから悪用の方面とかでもね。それよりも技術的な可能性を示すことが重要だと思ったもんですから(Winny問題が表面化した後のテレビインタビューにて)」
金子勇
「逮捕された時は、警察に協力するのは当たり前だと素朴に考えてしまっていたんですね。ある時、これは自分のことだけでは済まされず、日本中のソフトウェア開発者にとっても影響の大きな話だということに気づいたんです。ソフトウェアの開発そのものが、罪に問われてしまっては、発明やイノベーションは生まれてこない。そこからは、一所懸命に戦うと心に決めました」
金子勇
「世界的にみても、まず仕様書を書くのではなく、実現したい機能に向けてチームが同時並行的に開発を行う、いわゆるアジャイル型の開発が注目されています」
金子勇
「優秀なエンジニアほど、管理されることを嫌います」
金子勇