「ときには踏み鳴らされた道を離れ、新しい道に入ってみる。そこで出会った偶然を活かせば非連続的な変化を起こせる」
岩田聡の他の名言
「名刺上、私は社長です。頭の中ではゲーム開発者です。でも、心はゲーマーです。」
「最近ではめずらしい、ゲームらしいゲームが出来ました。でもはじめはぜんぜん評価してもらえなかったんです」
「私は、ずっと前から自分が誰かと仕事をしたら「次もあいつと仕事をしたい」と言わせよう、というのがモットーだったんです」
「私は必ず、任天堂はゲームソフトのデフレに対応できると考えています。それには我々が彼らにできないことをしないといけない。異質なものを提案して価値を認めていただけるかどうかに、すべてがかかっているのではないでしょうか」
「なぜバンダイナムコさんの『ゼビウス』を最初につくったのかというと、とにかくわたしたちが立体視で『ゼビウス』を見たかったからなんです。あの、宙に浮くソルバルウを(笑)」
「わたしの場合は、自分の好奇心はどこに向いていて次に何を訊いたら、いろんな読者の方たちが面白いと思ってくれるだろうかと思いながらいつもやっているんです。それがとても面白いので、この「社長が訊く」をずっと続けているんですね」
「問題があると、解決せずにはいられない。いや、私は、もしも違う人生を歩んでいたら「辻プログラマー」になってると思いますよ」
「わたしはいつもそうなんですが、好きか嫌いかではなく「これは、自分でやるのがいちばん合理的だ」と思えば覚悟がすぐに決まります」
「自分は、他の人が喜んでくれるのがうれしくて仕事をしている。それはお客さんかもしれないし、仲間かもしれないし、仕事の発注者かもしれないけど、とにかく私はまわりの人が喜んでくれるのが好きなんです。まわりの人が幸せそうになるのが自分のエネルギーなんです」
「安心して「バカもん!」と言える人と、腫れ物に触るように叱らないといけない人がいるんですよね。で、これはねぇ、ものすごい差なんです。こちらから与えられる量も、その人が吸収できる量も、ものすごく変わってくるんですよ」
関連する名言
「もう大丈夫! 何故って? 私が来た!!」
— オールマイト
「ヒーローとは常にピンチをぶち壊していくもの!」
— オールマイト
「確かに残念な結果だ。馬鹿をしたと言われても仕方のない結果だ…でもな、余計なお世話ってのはヒーローの本質でもある」
— オールマイト
「常にトップを狙う者とそうでない者…そのわずかな気持ちの差は、社会に出てから大きく響くぞ」
— オールマイト
「ヒーローってのは本来奉仕活動! 地味だ何だと言われても! そこはブレちゃあいかんのさ…」
— オールマイト
「ああ…!…多いよ、ヒーローは…守るものが多いんだよオール・フォー・ワン!! だから、負けないんだよ」
— オールマイト
「互いに認め合い、まっとうに高め合うことができれば、救けて勝つ、勝って救ける、最高のヒーローになれるんだ」
— オールマイト
「人々を笑顔で救い出す“平和の象徴”は、決して悪に屈してはいけないんだ」
— オールマイト
「次は、君だ」
— オールマイト
「彼らはニュージーランド人でした。彼らは、私たちです」
— ジャシンダ・アーダーン

