「極端かもしれないが、私は好きなことしかしない」
山本寛斎
109 件の名言が見つかりました
「極端かもしれないが、私は好きなことしかしない」
山本寛斎
「朝、出かけていくのが「しんどいな」と思うこともある。寒さの厳しい日は、このまま暖かい布団にくるまってもう一度寝てしまおうかという誘惑にかられることもある。そんな時はひとりのカッコイイ主人公に自分を置き換えるのが私の得意技」
山本寛斎
「「服なんかなんでもいい」派は考え直して欲しい。装うことで自分を気遣う精神が大切なのだ」
山本寛斎
「進め!進め!這い上がれ!我ながら思う。「しぶといな、寛斎ってヤツは」と」
山本寛斎
「毎朝山手線で原宿の自分のアトリエに通っていたが、私が経っているプラットホームに電車が入ってきて、ドアが開いた瞬間、気まずい空気が流れる。サラリーマンたちが、私の姿を見るなりギョッとするのである。その目は、あからさまに「なんだ、コイツは」と語っていた」
山本寛斎
「夢を叶えるコツは、狂ったように欲しがること」
山本寛斎
「日本では異常というと、残念ながらマイナスのイメージのほうが強い。でもね、世界に出て行って評価された日本人って、みんな異常だと思うんですよ」
山本寛斎
「未来への一歩を踏み出すためには、まずは現実をしっかりと受け止めること」
山本寛斎
「どんなに苦しいことがあっても、必ずベターな道がある。ベストではないかもしれないけど、すべての道が閉ざされることはない」
山本寛斎
「目的のために歩く。例えば買物とか食事とか、歩くために歩くのではなく、この辺はアートの発想とちょっと反対ね」
横尾忠則
「生まれ変わったら何になるって? 何にもなりたくないね」
横尾忠則
「高齢になると欲が消えていきますが、作品欲だけは増える一方です。好奇心というのとも違います。未来からの呼び掛けみたいなものです」
横尾忠則