「高校生の時はお笑いを部活みたいな感覚でやってました」
霜降り明星(粗品)
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「高校生の時はお笑いを部活みたいな感覚でやってました」
霜降り明星(粗品)
「2015年には、一度芸人を本気で辞めようと思いました」
霜降り明星(粗品)
「(コンビ結成直後)周囲からは「誰やせいやって。粗品の足を引っ張るな」って声もありました」
霜降り明星(せいや)
「コイツ(せいや)は言葉のセンスや大喜利力がとにかく高い! ボクにないものを持っているんです。せいや以上に惚れた人間はいません」
霜降り明星(粗品)
「せいやほどセンスのある人間がいませんよ」
霜降り明星(粗品)
「(コンビ結成前)ボクが定期的に「一緒にプロとしてやっていかないか?」って小出しに誘ってたんですよ」
霜降り明星(粗品)
「(R-1ぐらんぷりとは?)今までは復讐でしたが、やっぱり優勝して変わりました。“標です」
霜降り明星(粗品)
「ボクにとって、お笑いは人生を変えてくれたものではありますが、テレビで見ているプロたちには遠く及ばないと思ってました」
霜降り明星(せいや)
「ものまねは“武器ですよね。「何かおまえ芸人らしいことしてみろや」って言われたら、ものまねが一番強いと思うんですよ」
霜降り明星(せいや)
「(優勝したお笑い賞レースの賞金は何に使った?)父ちゃんのお墓をM−1の賞金で買いました」
霜降り明星(粗品)
「せいやだけが味方だと思ってるので、仕事の愚痴とかをせいやと笑いながらするんですよ。「なんやねんあいつ」とか「あいつの態度腹立ったぁ」ってこっそり言い合って、上を目指すっていう(笑)」
霜降り明星(粗品)
「あいつ(せいや)は性格も良いし、人間ができてますから、嫌うところが1つもない」
霜降り明星(粗品)