「僕の中ではそれはもう明らかであって、期待に応えるということですよね。自分のやりたいものをやるんじゃなくて、人が自分にやってほしいものをやるということですよね。僕にとってのプロフェッショナルというのは」
三谷幸喜
217 件の名言が見つかりました
「僕の中ではそれはもう明らかであって、期待に応えるということですよね。自分のやりたいものをやるんじゃなくて、人が自分にやってほしいものをやるということですよね。僕にとってのプロフェッショナルというのは」
三谷幸喜
「殺人者ではあるんだけど、事件そのものはイチローさんの方に理があるというふうにしたかった。そこから逆算して、『フェアな殺人者』というタイトルになりました」
三谷幸喜
「僕のイメージの中にイチローさんが言いそうなこと、やりそうなことをインプットした上で、“殺人者イチローを作っていったんです」
三谷幸喜
「やっぱり、タバコって刺激が強いじゃないですか?強いからこそ習慣になりやすいのかもしれない。僕もタバコを吸うようになりたかったんだけど、一度吸ってみたらなんか、すごい強かったんで、とりあえずパイポから始めようと思って・・・・」
三谷幸喜
「古代ローマの遺跡に何か文章が残っていて、「最近の若者はなってない」って書いてあったらしいですからね」
三谷幸喜
「学年っていうのは生涯を左右するものですからね。「同学年」っていうだけで何か心開いた感じしますけど、清水さんは二つ上だからもう閉じまくってます」
三谷幸喜
「嘘の下手な人は、すべてを嘘で塗り固めようとします。嘘のうまい人は、肝心のところだけ嘘をついて、あとは出来るだけ本当のことを話します。だからつまり、正直者ほど嘘がうまいというわけで」
三谷幸喜
「変な言葉って沢山あるよね。『マッハ文朱』とか」
三谷幸喜
「(笑)マークは、それさえ入っていれば、なんだか会話が盛り上がっているように見えてしまう、ずいぶん便利な発明品です」
三谷幸喜
「高校の時に制帽っていうのがあったんですよ、帽子。だから、僕は被るものだと思って被っていましたけど、全校で僕だけだったんですよ、帽子を被って登校してたの。僕は校則だから被ってたのに、そういうのが逆に、変人に思われたりするんですよね」
三谷幸喜
「まずい食材はない。まずい料理があるだけだ」
三谷幸喜
「昔から、適材適所に人をはめていくのが好きでした」
三谷幸喜