「求められてるものを単純に投げるのか、または自分がやりたいものを出すのかっていう、その線引きがすごい大事だと思うんです」
YOSHIKI
547 件の名言が見つかりました
「求められてるものを単純に投げるのか、または自分がやりたいものを出すのかっていう、その線引きがすごい大事だと思うんです」
YOSHIKI
「きっと、また明日起きてもまだ夢だと思うのでしょう。本当に信じられない気持ちです」
YOSHIKI
「まだ夢のようです。解散したとき、もう終わりだと思っていましたから。その上、解散した直後、ヒデが亡くなりました。だから(再結成は)考えたことがなかったんです・・」
YOSHIKI
「我々のショーはとても体力を消耗するんです、多分精神的にも。ですから、全部あるものを出し切ります」
YOSHIKI
「“なら、どっちでもいいんだ、どこでもYOSHIKIなんだって考えたら楽になったんですよね。何も作る必要もない」
YOSHIKI
「もともと自分自身が激動の少年時代を過ごしてきた・・というか、父親を亡くしたときとか暗闇の中を突っ走っていて、行き場を無くした時にたまたまロックに出会った。それまではクラシックしかやっていなかったけど、そのロックに負のエネルギーを全てぶつけた。それがプラスのエネルギーに変わった」
YOSHIKI
「単純にきれいなメロディを提供しているのでもなく、ノリやすいポップを提供しているんじゃなくて、どこかそのメロディの中に刺が入っていて、ね」
YOSHIKI
「どっかに僕は刺を持っている。どんなきれいなメロディでも刺がある。その刺が、その世界中のそういう人たちに、何か悲しみを持っている人たちに刺さるんじゃないかとは思ったりもします」
YOSHIKI
「「不可能なことはない」って自分に言い聞かせている。実際に、そう思うと(不可能なことは)ない」
YOSHIKI
「それを振り切っちゃって、まさに突っ走るのがぼくであって、そこで得られる素晴らしさや夢を若者にも与えられるように、もっと頑張らなきゃいけないと思ってます」
YOSHIKI
「みんなどこかに意欲は持っていて。でも振りきれない、吹っ切れないところがある気がします」
YOSHIKI
「あまり考えずに「とりあえず一人だけでもいいから突っ走っていこう」といつも思ってます。横を見ないで前を見る。その気持ちがぼくらの後輩であったり、仲間に伝わればいい」
YOSHIKI