「僕自身も本当にありがたい反響をたくさんいただきました」
登坂広臣
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「僕自身も本当にありがたい反響をたくさんいただきました」
登坂広臣
「「レコード大賞」という名誉あるステージにまた立てるということで、すごく誇らしい気持ちです。それもSTYさんの作って下さった「R.Y.U.S.E.I.」でということが、とても嬉しいです」
登坂広臣
「言葉に出せば、もしかしたら力になってくれる人も共感してくれる人も集まってくれるかもしれない。まずはそれからじゃないですかね。それじゃないとスタートラインにも立てないと思います」
登坂広臣
「本気でその夢を叶えたいって思うのであれば、まずは一歩踏み出さないと周りもついて来ないと思う。説得力もないし、夢を語って集まってくれる人もいないし」
登坂広臣
「そこで待ってても何も生まれないと思いますし、あのとき勇気出してオーディションに行ってなければ今ここにはいないですし。そこが一番大変っていうのは自分も経験しているので僕も分かります」
登坂広臣
「自分もそうでしたけど、夢や目標を掴もうと思うのであれば一歩踏み出さないと」
登坂広臣
「始めない限りは何も始まらない」
登坂広臣
「ひとりで趣味に没頭するっていうよりは、人と会って発散するってタイプですね。友達と連絡して会って。お酒も結構飲むタイプですし、そういうところでバランスをとっているのかもしれません」
登坂広臣
「素でいる時間っていうのがいいのかもしれません。吐き出すだけ吐き出して、また明日にって。そういうところでスッキリしてると思います」
登坂広臣
「趣味があればいいんですけど、趣味って趣味がないので、友達とご飯行ってお酒飲みに行きます」
登坂広臣
「何よりほかのメンバーや周りの方々がサポートしてくださったというのが大きいと思います。メンバーが穴を埋めてくれたり、スタッフのみなさんが気を使ってくださったり。自分がやりやすい環境を整えてくださったので、そういう支えがなくては乗り越えることはできなかったと思ってます。そういうひとつひとつの支えに、精神的な部分は助けられました」
登坂広臣
「今の時代だと、素直に「うん」っていう人もなかなかいないだろうし、あの時代だったからあの台詞(「俺の女になれ」という台詞)は生きたんだと思います。実際の僕は、相手に対してもうちょっと下から入ります(笑)」
登坂広臣