「平山先輩に話を聞き、練習に参加しても雰囲気のよさを感じました。短時間に集中するスタイルも合っているのでユニシスに決めました」
高橋礼華
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「平山先輩に話を聞き、練習に参加しても雰囲気のよさを感じました。短時間に集中するスタイルも合っているのでユニシスに決めました」
高橋礼華
「もともとがシングルス・プレーヤーで、ダブルスが楽しくなったのは、松友と組んでからですね。速い展開だったり、相手の決め球をレシーブしたり、スマッシュで崩して松友が前で決めてくれたり」
高橋礼華
「思ったことは、すぐ行動に移すタイプなんです」
高橋礼華
「団体の優勝はうれしかったんですが、自分が出られなかった悔しさもありました。チームに迷惑をかけていると思う半面、3年間苦労してきたのに、なぜ自分はベンチで試合を見ているのか、複雑な気持ちでした」
高橋礼華
「ふだんからあまり緊張しないほうなので、社会人デビューという特別な意識はありませんでした」
高橋礼華
「2回戦のアカマツさんたちは、やはりレシーブ力がすごいので、どこに打っても捕られる感じで。ただ、ガマンしているうちに相手がミスしてくれました。勝てて勢いがついたのか、準々決勝もよかったですね。同じ仙台のチームですから、何度か練習試合をしていて、やりにくい相手だったんです。ホントに勢いで勝ちとったった感じで、高校3年間をいいかたちで締めくくれました」
高橋礼華
「厳しい戦いが何回も続いた」
高橋礼華
「相手を揺さぶって疲れさせることができた」
高橋礼華
「感情を表に出さないようにしているというよりも、そういうタイプの人間ではないというだけ」
山口茜
「シャトルを追い続けることができました」
山口茜
「オリンピック後多くのプレーヤーが休息をとった。しかし私は試合を続け、休息をとりたいとは思わなかった」
山口茜
「試合を楽しむことで、自分が強くなれると信じている」
山口茜