「辰吉さんがチャンピオンになったときにつけていたWBCのバンタム級のベルトをいま、自分が巻いています。感慨深いものがあります」
山中慎介
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「辰吉さんがチャンピオンになったときにつけていたWBCのバンタム級のベルトをいま、自分が巻いています。感慨深いものがあります」
山中慎介
「海外のボクシングもよく見ていましたが、日本では辰吉丈一郎さんの試合がとても刺激になりました。ボクシングも凄かったし、つけていたベルトが格好良くて」
山中慎介
「そのときに不思議とボクシングに対する気持ちが変わって」
山中慎介
「自分の売りは何なのか、ずっと考えてきた」
山中慎介
「これまで一度も自分の左にパンチを合わされたことはない」
山中慎介
「ボクシングがシンプルな分、自分のワンツーは奥が深いと思う」
山中慎介
「周りからは昭和のボクシングといわれてます」
山中慎介
「ワンツーだけでここまで来た」
山中慎介
「焦らず、冷静にやれたっていうのが一番ですね。12回あるから、そのなかで倒せばいいと。倒したいという意識は常にありましたけど、考えながら、隙を見ながらやることができました。自分のペースになってしまえば何ラウンドやっても疲れないんで、息も乱れなかった」
山中慎介
「気をつけ、をしてました(笑)」
山中慎介
「タイミングのいいジャブと距離で(相手は)入ってこれなかったし、相手の右を打つタイミングで自分は左を狙うというのも、駆け引きのなかでやれていました。だから右も打てなかったと思う。自分としては相手の右にパンチを合わそうと思ったんすけど、なかなか打ってこなかったですね。距離も良かったし、構えているポジションも良かった」
山中慎介
「肩は強いほうやと思いますよ」
山中慎介