「今回のプレデターは特に軽いんですよね。結構汗をかくので、スパイクが重いとさらに汗で重くなるので、足が上がりづらくなるんですけど、これは本当に軽いですね」
澤穂希
82,389 件の名言が見つかりました
「今回のプレデターは特に軽いんですよね。結構汗をかくので、スパイクが重いとさらに汗で重くなるので、足が上がりづらくなるんですけど、これは本当に軽いですね」
澤穂希
「今の自分のプレデターも、前のも新しいのもそうなんですけど、自分の足に合っているというか、インソールも特別に作っていただいて、新しいスパイクでその日に試合をやっても靴ズレがないくらい、自分の足に合ってますね」
澤穂希
「やっぱり、これがないと試合行えないですからね」
澤穂希
「11人対10人で、しかもドイツ相手ですし、みんなに負担をかけれないですし、自分自身も早く戻りたいって気持ちがあって、痛かったんですけど、大丈夫って言いました」
澤穂希
「「早く試合に戻らないと」という気持ちでした」
澤穂希
「厳しい時刻帯はありましたけど、もう楽しくてしょうがないというような、マラソン選手のランナーズハイみたいな感じでしたね」
澤穂希
「一番年上なのにね(笑)」
澤穂希
「帰ってからは何かと、自分の中でヘディングのタイミングをつかんで、誰に教わったとかではなく自分で感じ得て、そこらへんからヘディングが少しずつですけど、出来るようになっていきました」
澤穂希
「1999年にアメリカに渡って、2000年、01、02、03まで、アメリカでやって、ヘディングが全然できなくて、勝てなくて、いつもコーナーは残りの一枚なんですよ」
澤穂希
「覚えているのはオリンピックの初戦のニュージーランドの狭いニアでのゴールぐらいですね」
澤穂希
「やはり、相手がアメリカで、しかもワールドカップの決勝で、残りもう数分しかない中で、あそこで同点に追いつく劇的ゴールっていうのは、今までにないシチュエーションでしたし、まさかあの角度からあそこにいくんだ、みたいな。シチュエーションもそうだし、シュートもそうだし、今までには感じたことがないベストゴールでしたね」
澤穂希
「あれは、自分のゴールの中でベスト1になるんですかね」
澤穂希