「音楽がイヤになったことは一度もない」
矢野顕子
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「音楽がイヤになったことは一度もない」
矢野顕子
「私は普段から、いい音楽を耳にしたり「この人、才能あるなあ」と思ったりすると、ごく自然に一緒に演奏してみたくなるんです」
矢野顕子
「3歳から音楽教室に通い始めました」
矢野顕子
「何よりもライブで演奏することが好き」
矢野顕子
「最初に買ってもらったレコードは、ウィーン少年合唱団のLP」
矢野顕子
「少なくとも私はひとりのシンガーソングライターとして、要点がはっきりしているものを常に作っているつもりです」
矢野顕子
「私は日本語であろうと英語であろうと、歌詞は一生懸命聴き取る」
矢野顕子
「言葉を音に乗せるって、何かを宣言しているのと同じ」
矢野顕子
「言葉って、音楽にとっては必ずしもなければならない要素ではないし、むしろ言葉がない音楽の方が、大きな力を持つこともある」
矢野顕子
「ずっと自分のサウンドをプロデュースしてきて、一人でやれることの限界がわかったというか。やっぱり自分の能力以上のものは作れない」
矢野顕子
「私はニューヨークという街そのものから「何かを作ろう」という気持ちを駆り立てられている」
矢野顕子
「宇宙について調べることがいちばん楽しい」
矢野顕子