「人に頼るなとは言いませんが「一人でやってやる!」というくらいの意思がない限り、行動を起こすための最初の一歩が難しいと私は思います。私の場合前に進み始めてから初めて似たような考え方を持つ仲間に出会いました(厚切りジェイソンさんとか!)」
REINA
160 件の名言が見つかりました
「人に頼るなとは言いませんが「一人でやってやる!」というくらいの意思がない限り、行動を起こすための最初の一歩が難しいと私は思います。私の場合前に進み始めてから初めて似たような考え方を持つ仲間に出会いました(厚切りジェイソンさんとか!)」
REINA
「「なのに」という概念がわからないんですよね・・大企業に就職してたら「なのに」と言われないのかな。学歴も職歴もその価値を決めるのは他人ではなく体験した本人。私は経験を活かしこの業界を通して大きなスケールでインパクトのある事をやりたいです」
REINA
「私は自分のダメなところ・弱みが何なのかをしっかり把握しておくようにしています。そうすると自分の限度がわかって、プレッシャーも少なくなるんで。あと、自分のダメなところ、ダメだとわかっててもなんとなく好きです。。これが「私」なので!」
REINA
「全然エリートじゃないよ!(エリートって何?)頭もめちゃくちゃ良いわけでもないよ!ただ好奇心だけはあって、何事にも挑戦したいって気持ちは誰にも負けません、それだけ。頭脳ではなく、コネとかでもなく、考え方だけで色々やれるもんですよ〜」
REINA
「私は日本の教育を受けていませんし、そういった(エンタメの)仕事は日本の一般教養がないと難しい」
REINA
「何か大きいことをやりたくて、それができるのはエンターテインメントの世界ではないかと。ソーシャルメディアが進んでいく中で、エンタメは絶対にすごい力になるとも考えていました」
REINA
「ヤンキー・スタジアムにニューヨーク・ヤンキースの試合を見に行ったんです。すると外野席にイチロー選手がいらっしゃって、その時思いました。「私は世界を変える著名人の方々と、ファンとしてではなく同じステージに立ちたい」と」
REINA
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
REINA
「CIAを蹴った理由はCIAのテストって3か月に1回ずつ2年間かけて行われるので、試験中にもっと勉強がしたくなってしまって、ハーバード大学院の試験も受けました。そうしたらまた受かっちゃって、迷いましたがハーバードを選びました」
REINA
「コンビとして最終的には、海外の芸能人がやっている、病院の入院患者さんの夢を叶えてあげたりするようなチャリティーをふたりでやりたいという目標があるので、それまで頑張っていきたいと思います」
REINA
「政治で世界を変えたいと思っていたんですけど、最近ではお笑いとかエンターテインメントを通して内側から世界を変えていこうと思ってます」
REINA
「私、出身も国籍もアメリカなんですけど、血で言うと純粋な日本人なんです。でもそれまで一度も日本に住んだことがなかったから、まずは日本に住んでみたいなと思って日本に来ました」
REINA