「努力が報われることを証明したいです。これからのみんなのために」
高橋みなみ
167 件の名言が見つかりました
「努力が報われることを証明したいです。これからのみんなのために」
高橋みなみ
「この一瞬が最高の日だったと思わないように前に向かってがんばらなければいけないと思っています」
高橋みなみ
「(暴走列車をどうやって止める?と聞かれて)私が超人という設定ならば、全力のケリでですね。前面に向かってゴーンと、ちょっとかっこいい感じでいかせていただきたいと思います」
高橋みなみ
「自分で決めた道です。後悔しないようにしてください」
高橋みなみ
「映画の中にも出てきますけれど、驚いたのは、若いメンバーも具体的に将来のビジョンを持っていたり、いろんなことを思っているんですよね。それで、そんな若いメンバーに、自分がいる間に何ができるのか、何を残せるのかと考えたら、自分がこれまで見てきたものをちゃんと言葉にして、教えてあげたい、伝えてあげたいと思ったんです。ムダに長くいるわけじゃないですから」
高橋みなみ
「私は正直、人より秀でてるものはまだありません。ですが、必ず将来、一人の歌手になります。それは絶対に曲げません」
高橋みなみ
「こんなんで楽しい、って思われるのってすげー悔しくない」
高橋みなみ
「(「大組閣祭り」で、グループ総監督とチームAキャプテンを兼務されることについて)自分がキャプテンを務めた後、総監督というポジションで、篠田(麻里子)チームA、横山(由依)チームAを見てきたわけですが、正直このタイミングでキャプテンは荷が重いなと思いました。でも、今のAKB48で誰がキャプテンをやれるのかといったら、確かにメンバーがいない。だからわたしなのかと思いました。自分にとっては最後のチームになると思うので、悔いが残らないようにやりたいなと」
高橋みなみ
「下を向いているなら、(ステージには)出ないほうがいいと思う」
高橋みなみ
「夢は逃げないよ、逃げるのはいつも自分だ」
高橋みなみ
「(新たなチーム編成・メンバー移動などが行われた「大組閣祭り」で、その発表にメンバーが一喜一憂する理由について語った言葉)メンバーが一喜一憂するその理由は自分のチームに対する思い入れが強いからだと思うんです。いろいろなことがありながらも1年以上同じ方向を向いて歩んできたメンバーと、楽しいところまで行き着けたのに、それが一気に壊されてしまうに等しいわけで。怒りもあると思いますが、特に10代の多感な時期にそれが行われるのは、あまりにむごいですよね。わたしも最初のころはショックでしたが、AKB48としての年数によって、受け止め方は違うと思うんです」
高橋みなみ
「自分の為に頑張る事っていうのはとても実は限界があるんですけどファンの皆さんから「笑顔を貰ってます」とか「歌を聴いてすごく勇気を貰ってます」と言われてる私達が凄くその人の為に何かしたい、誰かの為に何かしたいていう行動するパワーを貰ってるので誰かの為にって凄いパワーだなって思います」
高橋みなみ