「(「どんな人と結婚したい?」と聞かれ)小さな国でも構わないので、王様ですかね」
叶恭子
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「(「どんな人と結婚したい?」と聞かれ)小さな国でも構わないので、王様ですかね」
叶恭子
「なぜ「たったひとり」を選ばなければならないのでしょう。必要性がこれっぽっちも見当たらないからです。もしあるとするならば、わたくしが自分自身を委ねても良いと思えるめまいがするほど莫大な経済力と、無償の愛と、常人では考えられないほどの忍耐力を持つジェントルマンとであれば…契約としての結婚という形式でしょうか」
叶恭子
「結婚というシステムは、わたくしにとってとても不思議で、本当に愛し合っているのなら、関係性を問うこと自体がナンセンスとわたくしは考えています。愛の形は様々で、お互いしかわからない、見えない何かがあるわけですから、他人がジャッジするものではないと思います」
叶恭子
「むしろ、見合い結婚だって言ったら、「恋愛の機会がなかったの?」「モテなかったの?」っていう見方をする人もいるくらいですから」
岩井志麻子
「私のじいちゃんばあちゃんの時代って、“まともな家の人間は皆、見合い結婚をするもんだったんです。恋愛結婚は「野合(やごう)」といって、ふしだらなもの扱い。今そんなこと言う人いないでしょ」
岩井志麻子
「彼氏は結婚してくれるでしょうかって、占い師じゃなくて彼氏に聞けって話なのですが」
岩井志麻子
「自分に稼ぎがあったから、好きな男と結婚できました」
岩井志麻子
「結婚したい〜」
吉田沙保里
「昔は21歳くらいで結婚すると思っていました。今はそういう感じではないですが、一方でいつでもしたいなという気持ちもあります。可愛い子どもがほしいです!」
島崎遥香
「人生にはやりたいこと、読みたい本、見に行ってみたいバレエ公演、他にもいっぱいありますよね。結婚していなくて良かったと思います」
フジ子・ヘミング
「(これまでの恋愛について)ほとんどが「この人とではダメ」というシロモノばかり。結婚してくれとでも言われれば、「待てよ?もう少しマシなのが出てくるはず」と考えていっぺんに冷めてしまうものがほとんど。「1年でも結婚したら最高だろうに」と思えた相手は2人ぐらいです」
フジ子・ヘミング
「姉も私も、理由は違いますが結婚している方を愛する趣味もありません」
叶美香