「結局、皆がおまえを傷つけるんだ。だから、こいつのためなら苦しんでもいい、って思えるやつを探すのさ」
ボブ・マーリー
「結局、皆がおまえを傷つけるんだ。だから、こいつのためなら苦しんでもいい、って思えるやつを探すのさ」
ボブ・マーリー
「この時代、みんな自由だという人がいるが、本当は、貧しさにつながれている。みんな分からないのさ。金を作るだけの機械になっていることが」
ボブ・マーリー
「ルーツに戻るんじゃない。ルーツそのものになるんだ」
ボブ・マーリー
「たとえ何が起ころうと構わない。いま殺されてもいい。俺は人々のためにパフォーマンスをしているんだ」
ボブ・マーリー
「俺は、あんたが、心の底から踊っているのを見たいんだ」
ボブ・マーリー
「俺たちは、平和と愛を大切にしているだけ。それは、人間として自然な行き方だしね」
ボブ・マーリー
「俺たちが、今の社会のシステムに抵抗しているんじゃない。今の社会をとりまく、システムっていうものが、人間の本来あるべき姿に逆らっているのさ」
ボブ・マーリー
「子供たちには、本当のことを伝えよう」
ボブ・マーリー
「この道の途中で、素晴らしい友達を持ち、素晴らしい友達を失った。辛い過去を、忘れろったって、無理さ。でも、未来は明るいんだ。さぁ、涙を拭いてごらん」
ボブ・マーリー
「子供たちよ、もう泣くな。この自由の木を植えよう。なにが正しいかは、すべて、時が語ってくれるさ」
ボブ・マーリー
「終わることのない抑圧にうんざりしながら、光を見るために、太陽を見上げた。さぁ、もう一歩踏み出してみようか」
ボブ・マーリー
「邪悪な者よ。威張っているが、くだらない存在だ。おまえが大きい木なら、俺たちは小さな斧に過ぎない。でも、鋭い刃は、おまえらを、必ず切り倒すぜ」
ボブ・マーリー