「俺はあんたに愛をあげたい。素敵な素敵な愛をあげたいんだ」
ボブ・マーリー
「俺はあんたに愛をあげたい。素敵な素敵な愛をあげたいんだ」
ボブ・マーリー
「愛が無くなるなんてことはありえないさ」
ボブ・マーリー
「俺の歌を、頭で理解できようができまいが、そんなのどっちでもいい。ただ一緒に歌って、感じてくれればいいんだ。人々が求めているのは、美しさなんだから」
ボブ・マーリー
「俺たちは、拒否する。あんたらの言いなりになることを。俺たちは俺たち。やりたいようにやらせてもらう。何でも思い通りに教えこむことは出来ないのさ」
ボブ・マーリー
「俺は、ただ音楽をやっているだけだ。一度、その音楽を「レゲエ」と名付けてしまうと、ひとつの聴き方しかできなくなってしまう。音楽っていうのは、もっと幅広いもので、どこまでも広がっていくのさ」
ボブ・マーリー
「人間の偉大さは、どれだけ金持ちになれるかではなく、いかに誠実で、周りの人間にポジティブな影響を与えられるかどうかってことさ」
ボブ・マーリー
「輝きに包まれる朝。やるべきことを終え、人は故郷へと飛び立つ」
ボブ・マーリー
「心配すんなよ。大丈夫。きっと、うまくいくさ」
ボブ・マーリー
「この輝かしい未来で、過去を忘れてはならない」
ボブ・マーリー
「俺には、ひとつの野望しかない。ひとつだけ、どうしても見たい光景があるんだ。人類全てが共存している姿をね。黒人、白人、中国人、みんなだ。それだけさ」
ボブ・マーリー
「俺たちは、生き残る。この非人間的なテクノロジーの時代に生き残る。核の誤った考えの中で生き残る。原子力という過ちのエネルギーの中で生き残る。一生、危険に包まれる、この世界で生き残る。俺たちは、生き残る」
ボブ・マーリー
「俺たちは、この時代を進んでいこう。誇りを持って。歌ってほしいんだ。この自由の歌を。俺が歌ってきたのは、すべて救いの歌なんだ。あなたにも一緒に歌ってほしい。この自由の歌を」
ボブ・マーリー