「未来のお嫁さんに向けてラブレターを書こう」
RADWIMPS
「未来のお嫁さんに向けてラブレターを書こう」
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「洋次郎がぐれた時期は高2」
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「音楽のせいで苦しまないっていうことも、今回はひとつのテーマだから」
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「たまに真面目な顔した現実がこっち見て笑うんだ、そんな時は全速力で逃げた 知るかって」
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「今ほど遠い場所はないし、その場所なり時間なりを何千キロも離れたところや数センチ手前から見たり、まだ見ぬ自分の子供と会話したりして結局今を知るために、今の事ばかり歌っている気がする」
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「受け入れてくれる3人がいるってことが凄い嬉しいし、それがバンドとしてはすごい貴重なことだなと思います」
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「今、世の中がいろんなものに勝手にどんどん⚪!!と×をつけていってるように感じてて。そういう中で、俺は俺だけの⚪!!と×をつけていくしかない、そうやって生きていくしかないし、そうやって生きていきたい」
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「こんな俺のために泣いてた、こんな俺と一緒にいてくれた、こんな俺のために笑ってた、こんな俺を好きでいてくれた」
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「何十年しか生きてないのに、自分がどういう奴か決めつけてない?新しい自分がいるかもしれないじゃん」
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「ファンが可愛くない」
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「嬉しくて楽しくて笑った数だけ顔のしわも段々増えるけどからきっとだから僕は ばあちゃんの顔がすんごい好きなんだ」
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「曲作りは、正常に生きるという活動の一環なのかもしれない」
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