「僕はなんだかとても悲しいよだって僕が笑ってる隣で誰かが死んでいく。僕はなんだかとても悔しいよ、だってそれでも生きたいと思っている僕がここにいる」
RADWIMPS
「僕はなんだかとても悲しいよだって僕が笑ってる隣で誰かが死んでいく。僕はなんだかとても悔しいよ、だってそれでも生きたいと思っている僕がここにいる」
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「人間らしさ忘れないで捨てないで、去っていかないで置いていかないで」
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「君の嫌いになり方を僕は忘れたよ。どこを探しても見当たらないんだよ」
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「「さよなら」と一緒に教えて欲しかったよ。あの約束の破り方を、他の誰かの愛し方を・・」
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「約束したよね「100歳までよろしくね」101年目がこんなに早くくるとは思わなかったよ」
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「僕の二歩は君の三歩。僕の四歩は君の六歩。そんな風にこれからも歩いていければいいと思うんだ」
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「ダチと飲んでかえるそんな朝はロマンチストなんだ空は、俺らのための朝焼けをプレゼントしてくれるの。ずっと友達でいようねなんて照れくさい言葉さえいえちゃうの。するともっと空は笑うの」
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「六星占術だろうと大殺界だろうと俺が木星人で君が火星人だろうと君が言い張っても俺は地球人だよ。いやでも仮に木星人だろうとたかが隣の星だろ?一生で一度のワープをここで使うよ」
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「隣にいたらこの尊さも失ってしまうならいっそ僕はこの距離と君と3人でいいよ」
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「奇跡が生んだこのホシで起こるすべて奇跡以外ありえないだろう」
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「うちらがパクりだとか言われるけど、俺の音楽はoasisがルーツであって他のバンドじゃないんです」
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「それはね、涙が甘かったらそんな人生甘くないよってことだよね」
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