「専門性は重要なこと」
落合陽一
「専門性は重要なこと」
落合陽一
「人工知能と社会について考える時、必然的に技術が介する人間と世界の関係や、人間の存在意義についての問いに行き着きます」
落合陽一
「思考し続けることは重要です」
落合陽一
「時代って「テクノロジー」と「人間の持ってる感覚的なもの」の二つが相まって動いていくもの」
落合陽一
「人間って睡眠を分ければ分けるほど、トータルでは睡眠時間が少なくていい」
落合陽一
「3歳の頃から音楽を習っていました。和音の構成についてだったり音楽理論の基礎があったので、6歳ぐらいのときには曲を作ってたりしていました」
落合陽一
「(幼少の頃)コンピューターをいじるのは昔から得意でしたよ。8、9歳ぐらいからプログラムを書いたり」
落合陽一
「ひとたび自己同一性を人類が失い始めると、多分全然違った世界に行くはず」
落合陽一
「「正解がない問い」という概念が「問いという集合」から外れていくんじゃないか」
落合陽一
「僕らはコンピューターにできないことを替わりにやるための装置として社会に雇用されているわけで、いまは「コンピューターが次はこういうことをやりたがってる」といったことが読める人が重宝されているような気がします」
落合陽一
「学校の授業はテレビと一緒です。クラスの全員がスマホでYoutubeを見ているのだったら一時停止できるけど、今、先生を自由なタイミングで一時停止したら授業が終わらない」
落合陽一
「コンピューター研究者の一番大きいテーマは、「時代は何によって決定されるか?」ってことだと思うんです」
落合陽一