「記録より記憶で残す方を僕は選ぶよ」
GACKT
「記録より記憶で残す方を僕は選ぶよ」
GACKT
「他人から見たら過酷、自分から見たら至福」
GACKT
「世間体って言葉があるけど世間体って一体何なんだろうね? 僕は非常にくだらないものだなって思うけどね」
GACKT
「どんな仕事でもいろんなことを学べます。っていうか、学べないような仕事をするなっと」
GACKT
「僕を「ナルシストだ」「体を鍛えることが大好きだ」ていう人がいます。全然そんなの好きじゃないんだよ。はっきり言って。やってて楽しいことなんて何もないんだよ。但し(鍛えるという)ルールを自分で決めてしまった以上はやらなければいけないと思ってて」
GACKT
「つねって痛いっていうのは、腕の先をつねったから痛いって感じてるんじゃなくて、神経が伝達してるだけだよね痛みを情報として脳に!で、その脳を自分がコントロールすることができれば、痛みなんていうのはね、関係なくなってくるんだよ」
GACKT
「まあ、みんなもそうだと思うのですが何かに直面したときはやっぱり、落ち込んだり立ち止まったりするものです。でも、それが過ぎてしまうとその瞬間のことって後から思い出したり振り返ったりすると、意外と笑えたり、大したことではなかったと思えます」
GACKT
「自分が幸せになりたいのなら、幸せになることをしようよ。楽しくなることを本気でやろうよ」
GACKT
「いいんだよ。泣きたいときは泣けばいい。でも、大切なのは泣き終わったあとのオマエが次に取る行動だ。悔しくて涙を流したなら死ぬほど努力しろ。悲しくて涙を流したならその悲しみは忘れずにその分、誰かに優しくしてやれ。そんなもんだ」
GACKT
「僕は年間に20本くらいしかライブができないんだけど、自分ができるギリギリのところを妥協して、たとえば40本50本のライブをやるようなことはやりたくない。いつも今日が最初で最後だという気持ちで一日一日のライブをやっている」
GACKT
「年なんて全く関係なくて、自分自身が持っている意志。それが、一番結びついてるものなんじゃないかな」
GACKT
「もし自分が一日でも妥協していいと思ってしまったら、それは自分を見に来ている人に対して失礼だし、そういう姿を見せることで、自分を否定することになってしまう」
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