「(10年後の自分はどうなってますか?)まぶしくて見えない」
GACKT
「(10年後の自分はどうなってますか?)まぶしくて見えない」
GACKT
「それこそみんなが出来ることじゃないか。みんなが被災地の人たちに対して「一人じゃないんだよ、僕らは見捨ててないよ、僕らは一緒にいるよ」って呼びかけ、彼らの心の声をキャッチして向き合っていくことは、想いがあれば出来ることじゃないか? 行動に移すときだよ」
GACKT
「まあ、みんなもそうだと思うのですが何かに直面したときはやっぱり、落ち込んだり立ち止まったりするものです。でも、それが過ぎてしまうとその瞬間のことって後から思い出したり振り返ったりすると、意外と笑えたり、大したことではなかったと思えます。もちろんそれは、今をどれだけ真剣に生きているか、自分と向き合っているかで変わります。過去の自分に縛られて前に進めないでいると、いつまで経っても、イケてる人生を送れない」
GACKT
「実は僕、95年の阪神淡路大震災のとき、京都に住んでて、震災を経験したんだ。でも当時はなんにもできなかった。それですごく後悔してね。“こうしたらよかった “あんなことができたって。3・11の地震が起きたときに自分がすぐ動いたのは、あの後悔があったから。前にやれたはずなのにやれなかったことを全部やった」
GACKT
「プロセスではなくて結果を見ていれば何でも成し遂げられる」
GACKT
「相手に対して求める事を増やさない。自分が好きだって気持ちを絶対見失わない」
GACKT
「人生は数学です」
GACKT
「不自然な中での美しさが僕は大好きです」
GACKT
「髪の毛切る時ドラマが始まる」
GACKT
「アジアのトップの自覚がないと危険だと思うよ」
GACKT
「夢を見ろ。寝てる間ではなく起きてる内に」
GACKT
「どうせ生きるなら、素敵に生きたいじゃない」
GACKT