「ありがたいことなのですが、ジャニーズで幅広い仕事をやらせてもらっていると、お芝居の仕事をしていても、「ジャニーズの岡田准一」として見られる部分があります。だからお芝居では、岡田准一ではなく役柄を愛してもらうことにずっとこだわってきました」
岡田准一
「ありがたいことなのですが、ジャニーズで幅広い仕事をやらせてもらっていると、お芝居の仕事をしていても、「ジャニーズの岡田准一」として見られる部分があります。だからお芝居では、岡田准一ではなく役柄を愛してもらうことにずっとこだわってきました」
岡田准一
「人に応援してもらうためには、「自分が」と我を通すだけではダメ」
岡田准一
「周りに応援してもらえる人は、やっぱり強い。周りから信頼を得るには、話を聞く姿勢が大事です」
岡田准一
「自分だからやれるものっていうのをいつも探しています」
岡田准一
「作品に満足はしているけど、自分にはしていない」
岡田准一
「ドラマも「これが最後だ」という気持ちで、うまくいかなければ次は話が来ないぞと思ってやっていますから」
岡田准一
「映画というより、芝居ができればいいですね」
岡田准一
「やればいいじゃん。やりたいことでしょ?!」
岡田准一
「自分自身で求めて歩いていって、出逢ったものが運命であり、宿命である。縛られたくない」
岡田准一
「17歳って、青春だよぇ。とはいっても戻りたくはないよ。後悔はしてないからね」
岡田准一
「その悩んでる過程が幸せだったりするんだよね」
岡田准一
「本当にカッコいい人は、自分の事カッコイイなんて思ってないはず」
岡田准一