「僕は子どもが見ても、大人が見ても、年寄りが見ても笑えるコントをやりたい」
志村けん
「僕は子どもが見ても、大人が見ても、年寄りが見ても笑えるコントをやりたい」
志村けん
「レベルが低いと言われようとも、夢を持てないような人たちにも笑ってもらい、辛さを一瞬でも忘れてもらえば上等」
志村けん
「人間、辛いことがあっても笑っていれば、瞬間、その辛さを忘れることができる」
志村けん
「自分が面白いと思ったことしかやらない」
志村けん
「流行らせようと思ったら、絶対流行んない」
志村けん
「子どもは子ども扱いされるのが一番嫌いなんだ。だから全員集合は子どもに媚びた笑いは一つもないんだ」
志村けん
「笑いのセンスなんてものは多分、生まれ持ったものが80%以上を占めるんじゃないですかね」
志村けん
「笑いというのは、切羽詰まった時に生まれるもの」
志村けん
「人に何かを伝えたいなら嘘をついちゃいけない」
志村けん
「芸人は不器用でいいんだ」
志村けん
「(ギャラについて)ドリフターズの営業1回で1,500万くらい」
志村けん
「(ドリフターズ時代の給料は?)僕が24歳で入った時に(月収)50万」
志村けん