「ネタ帳は持ってないなぁ。年に一度、コントライブやってるからレポート用紙とかには書くけど。今俺が見ても分からへん。口頭で次の日に説明するから「ジミー、植木屋」とか書いてあるだけで、1年経ったら「なんや?」ってなる。」
明石家さんま
「ネタ帳は持ってないなぁ。年に一度、コントライブやってるからレポート用紙とかには書くけど。今俺が見ても分からへん。口頭で次の日に説明するから「ジミー、植木屋」とか書いてあるだけで、1年経ったら「なんや?」ってなる。」
明石家さんま
「見てる人が“このオッサンら、ようやるわと思うてくれたら、強い」
明石家さんま
「私生活からアイデアを出して、それをどう脚色していくかが勝負やと思います」
明石家さんま
「ウチの師匠がよく口癖で「雑談を芸にできたら一流や」とおっしゃってたんです。でも、雑談コーナーをやるって言ったときに、フジテレビならびに「いいとも!」スタッフは大反対でした」
明石家さんま
「前のコーナーがウケないと我々お笑い芸人は引きずるんですよ」
明石家さんま
「師匠がやることでものすごく感動することもいまだにあります」
明石家さんま
「責任感だけでやったら、とんでもなくウケたんです」
明石家さんま
「およそ30年、芸風変わってないからね。すごくないよ。これアカンことなの。人は進化する生き物として神様が産んでくれたわけですから」
明石家さんま
「ありがとう。これで芸人辞めんで済むわ」
明石家さんま
「天才が努力したら、これはもう鬼に金棒ですけど、凡人が努力したかて、その努力に敬意は表するとしても、勝ち負けは『努力』の要素だけで左右されるほど甘いもんやない思うんですわ。特に超一流の世界ではね」
明石家さんま
「(ファンからの無断撮影について)この時代、しゃーないと思ってそれにお応えする」
明石家さんま
「俺が話す時に絶対テロップを出すな」
明石家さんま