「(養育費の一括支払いを思い立ち、競馬で一攫千金を狙ったが)47連敗という記録を作ってもて、トータルしたらとんでもない金額になるわ。たぶん小ちゃな家は買えたと思うわ」
明石家さんま
「(養育費の一括支払いを思い立ち、競馬で一攫千金を狙ったが)47連敗という記録を作ってもて、トータルしたらとんでもない金額になるわ。たぶん小ちゃな家は買えたと思うわ」
明石家さんま
「(上京して8000円の家賃の部屋に住んでいた売れていない頃)あまりお金持ってきてないから、パチンコで数カ月暮らしていた。共同便所で風呂なし。11時過ぎると銭湯に入れなくて、冬に水道の水で頭を洗って、死ぬかと思った」
明石家さんま
「高校のときに小遣いをあまりもらえないので、授業抜け出してパチンコに行って、サッカー部の部活の前に戻ってきて、いろんな物を買ってきてあげるのが決まりになってた」
明石家さんま
「(落ち込まないんですか?)落ち込まへん、それはお前らが過信しすぎや。自分がもっとできると思うから落ち込む。何があってもこんなもんやと思っているから落ち込まない」
明石家さんま
「(最近恋してますか?)俺はお笑いと結婚してしまったんや」
明石家さんま
「三途の川、みんなで渡れば怖くない」
明石家さんま
「全部、(事が)うまく運ぶと、やっぱり神様が帳尻合わせするんやなぁ」
明石家さんま
「俺たちは奇跡を生きてんねん」
明石家さんま
「(5億円の借金を背負った時)声出ない夢を何回も見た」
明石家さんま
「(あんたの夢かなえたろかの番組内で)ずっと、ええ事して来たから夢かなったんやて。人生頑張ってきたから」
明石家さんま
「満点なんか取らんでええねん。満天は星空だけで十分や」
明石家さんま
「(弁当を食べる際)好きなおかず最後に食べるヤツ、テクニシャンやで。」
明石家さんま