「嵐というジャンルを作って、「職業:嵐」と言えるようになりたい」
櫻井翔
「嵐というジャンルを作って、「職業:嵐」と言えるようになりたい」
櫻井翔
「やるだけやる。現状維持じゃ何も生まれない」
櫻井翔
「いつも、ファンの子たちの夢でありたい」
櫻井翔
「どんなに馬鹿にされても、ここにくれば仲間がいたから辛くなんてなかった」
櫻井翔
「嵐はレインコートで始まりレインコートで終わる。忘れたのか月曜日学校に行くのが嫌だったあの伝説のミュージックステーションを」
櫻井翔
「五人がいるのが当たり前だから誰かがいない嵐なんて考えられない、もしも誰かが辞めて四人になったらそれは嵐じゃない」
櫻井翔
「皆さんが辛い時、逃げ出したいくらいの時、僕ら嵐の5色の虹が、皆さんの頭の上を照らせれば幸いです」
櫻井翔
「“これで本当に良かったのかわかっていません。でも、まあ・・・。“悪くはないかなってところまでは来られたよ。来られるよ」
櫻井翔
「忙しい時代だからこそ、ゆっくり言葉を味わうのって大事だと思う」
福本伸行
「(かっこいいセリフはどうやって思いつく?)小説とか読むじゃないですか、そうするとかっこいいセリフとかかっこいい言い回しに傍線引いてましたね」
福本伸行
「(ギャンブル強いんですか?)並だと思います」
福本伸行
「(どういう時にネタを思いつく?)ファミレスとかあるいは自分の机でちょっと考え込みます」
福本伸行