「無駄なことはひとつもないんじゃないかなぁ」
櫻井翔
「無駄なことはひとつもないんじゃないかなぁ」
櫻井翔
「相手に条件なんて求めない。好きだから一緒にいたいそれが「恋愛」のすべて」
櫻井翔
「緊張して何もできない位なら、やって失敗した方が次に繋がると思う」
櫻井翔
「(あなたにとって嵐とは?)今や、家族や兄弟や友達のどれにもあてはまる感覚になってきたよ」
櫻井翔
「僕は大切な人が悩んでいる時、「頑張れ」とか「無理するな」という言葉は使いたくない。頑張る定義は人によって違う。相手の苦しみに僕は少しでも寄り添いたい。だから僕はこう言ってあげたい。「負けないで」「踏ん張れ」「大丈夫」と」
櫻井翔
「例えばすごい数、嵐のことを嫌いな人が世間にいて。コンサートに集まる人数だけが嵐を好きだったとしても、それでも嵐でよかったと思えるくらい、5人は仲良くなれてる。嵐でよかったってマジで思うよ。嵐がこの5人でよかったなって」
櫻井翔
「全てを壊したいって思う時期もあった。けど、俺が必要だって言ってくれる4人がいたから頑張って来れたって思う」
櫻井翔
「みんなが僕らを応援してくれるように、 僕らはみんなを応援しています」
櫻井翔
「ライバル? いや、よそのことなんか気にしたこともないです」
櫻井翔
「(2019年1月27日の活動休止会見)当然、選択肢として1人が休んでも嵐です、という形もあったが、5人じゃないと嵐じゃないという選択をとった」
櫻井翔
「「無理しないでね」人は言うかもしれません。死ぬほど無理してください。別に死にゃしないから」
櫻井翔
「負け続けるってことは必ずしも負けを意味することじゃないよ」
櫻井翔