「どんなときも全身全力でぶつかってきた」
塚本幸一
「どんなときも全身全力でぶつかってきた」
塚本幸一
「計画づくりは非常に大事なことである。長期計画の達成に向けて、ひたむきな努力を繰り返した結果が儲けとして出る」
塚本幸一
「どのような危機の時も私はたじろがなかった。むろん解決に自信があったわけではない」
塚本幸一
「自分の内面を見つめて、常に己を知ろうとしている。己は時には、対面する相手の言葉や表情にも表れる」
塚本幸一
「経営は毎年が創業、いや毎日が創業だ。さらに細分化していえば毎瞬が創業だ」
塚本幸一
「私にとって人生とは、自分自身を知るための日々なのだ」
塚本幸一
「私が座右の銘とする「知己 自分自身を知る」とは、戦争から今日にいたるまでの体験から生まれ出た人生の取り組み方、また、そうありたいと願う私の願望の言葉でもある」
塚本幸一
「人の心は日々、千変万化する。だが、喜怒哀楽や物事の大小にとらわれず、現在の自分でできるかできないかで判断する」
塚本幸一
「どんな業界にあってもトップ企業は、リーダーとしての責任を負うべきだ」
塚本幸一
「格好よく言えば、私は女性を美しくすることに生涯を捧げてきた。誠に幸せな人生というべきだ」
塚本幸一
「諦めと我慢の意思決定は、人生を左右する」
塚本幸一
「この世に難関などない。難関というのは、あくまでも本人の主観の問題なのである。難関だと思っている自分があるだけ」
塚本幸一