「どんなときも全身全力でぶつかってきた」
塚本幸一の他の名言
「私の思想の根幹は、人間は生かされているということ」
「創業時には、創業者の性格によって種々なやり方があるようだが、よく代表的に比較されるのは甲州商人と江州商人の特徴である。甲州商人は大きな名刺を作り、いろいろと肩書きをつけて、『ハッタリ商法』をやるが、江州商人は、コツコツと汗と努力で築いていくと言われている」
「リーダーというものは、下に対して俺を信頼しろというのではなく、まず自らが下を信頼すること。全てはそこから始まります」
「一刻一秒も止まらず変化し続ける己自身を正しく知れと教わった」
「世界一の下着メーカーを目指そうと10年一筋の、50年計画を立てた。まず最初の10年で国内市場を育て、次の10年で確固たる地位を築く。70年、80年代は海外に進出。90年代は仕上げともいえる世界制覇である」
「人間がひとつの経験をすることによって、その後の人生が決まることを原点というなら、私にとっての原点は大東亜戦争」
「死んだ気になればなんでもできるというが、もともと自分は一度戦地で死んだ体である」
「どうせ打ち上げるなら、目標は大きい方がいい」
「計画づくりは非常に大事なことである。長期計画の達成に向けて、ひたむきな努力を繰り返した結果が儲けとして出る」
「どのような危機の時も私はたじろがなかった。むろん解決に自信があったわけではない」
関連する名言
「経験は、私にとって最高の権威である。妥当性の試金石は、私自身の経験である。」
— カール・ロジャーズ
「これ以上、王道の漫画はない。」
— 荒木飛呂彦
「僕が『ジョジョ』を王道だと呼ぶのは、主人公、悪役であってもキャラクターの志は前向きだからです。」
— 荒木飛呂彦
「敗れはしても、決して負けていないと描いています。」
— 荒木飛呂彦
「漫画家も『画家』です。絵を描いていますからね。絵として見てほしいんです。」
— 荒木飛呂彦
「僕は細かく展開を決めながら物語を描くことはありません。」
— 荒木飛呂彦
「僕にはこの机さえあればいい。そうすれば漫画が描けるから……」
— 荒木飛呂彦
「よき人生とは、プロセスであって、状態ではない。それは方向であって、目的地ではない。」
— カール・ロジャーズ
「弾薬車になるな、ライフルになれ。知識とは何よりもまず、使うために存在するのだ。」
— カール・ロジャーズ
「創造的なものの本質は、その新しさにある。したがって、それを判断するための基準は私たちには存在しない。」
— カール・ロジャーズ