「私が取り組んでいることは大きな可能性があり、かつ、この地球にポジティブな影響をもたらすものだと考えています」
イーロン・マスクの他の名言
「何かが十分重要であれば、たとえ成功の見込みが薄くても、やってみる価値がある。」
「でも振り返ってみると、それは得策ではありませんでした。CEOとして迎え入れた方はあまり優れた方ではなかったのです。私が思うに、会社の成功は彼にも投資家達にも寄与していません」
「新しくCEOとして雇う方が会社に利益をもたらすだろうと信じていました。CEO業務を他の方に任せることによって、僕はソフトウェア制作や製品監修等、自分の好きなことに専念できると思いました」
「CEOとして具体的に何をすればいいかわからなかったし、投資家も変な人は抜擢しないと思ったし。その道のプロに任せたほうがいいと思ったのです」
「当初は私がCEOでした。最初の一年くらいですかね。でもベンチャーキャピタルファンディングを受けたことにより、私達のビジネスに投資した投資家達がプロのCEOを迎え入れたがったのです」
「初めの方針はメディア関連の会社のオンライン化を手助けするソフトウェアをつくることでした。ニューヨークタイムズ等オンラインサービス化を手伝いましたね。当時はすべてがオンライン化されていなかったので。多くの人がそこに気が付いていませんでした」
「それで兄弟と友人のGreg Kouriと三人で一緒に会社を始めました。それがZip2です」
「学部長は休学を認めてくれました。その時、「君が戻ってくることはないだろう」と言われたのですが、実際その通りとなりました(笑)」
「実は、最初は自分で起業するのではなく、ネットスケープで働こうとしたんです」
「最初にシリコンバレーに来たのは、スタンフォードの大学院で高エネルギー物理学を学ぶためでした。それが1995年で、インターネットは世界にものすごい影響を与えるものなんだと衝撃を受け、インターネットの世界でやっていきたいと志すようになりました」
関連する名言
「3種目(スイム、バイク、ラン)のバランスが大変。でもマイナスに考えても意味がないので、ポジティブに考えています」
— みやぞん
「やっぱり人生もサッカーもそうですけど、「谷」がないと「山」の喜びって感じられなくないですか。」
— 本田圭佑
「僕はいま、究極のポジティブマンになっていると自負している。そうなれているのは、多くの挫折を経験しているからだ。すべての経験を明日への肥やしにしていくためには、どんな挫折を経験しても決してマイナスと考えない究極のポジティブ思考でいることが大切だ」
— 長友佑都
「ポジティブとかネガティブとかそれを理由にしても仕方ない・・どちらにしても時間は進む」
— 田村淳
「(自分の好きなところは?)ネガティブなところですかね。あまりにも私が自分でポジティブだったら一人ぼっちな気がします」
— 米倉涼子
「マイナス思考だとタイムも延びなくなるし、自分だけではなく周りの人にも伝染するので物事は出来るだけポジティブに考えます」
— 池江璃花子
「お前がどこの誰だろうと!!!おれはお前を超えて行く!!!!」
— モンキー・D・ルフィ
「僕は毎日、こうなりたいというイメージを頭のなかに描いている。でも強い相手と1試合すると、そうやってイメージする以上に明確になりたい自分の姿がはっきりと見えてくる。」
— 本田圭佑
「やってみて「ダメだ」とわかったことと、はじめから「ダメだ」と言われたことは、違います。」
— イチロー
「絵画作品の制作にとっても、映画を撮っていることはすごくポジティブに働きました。脳みそが分断されることによって、右脳で考えている間に左脳のアイデアが出てきたりとか。精神衛生上よかったですね」
— 村上隆
