「プロレスに限らず、突き詰めていかないと物事に対して自信がつかないですよ」
小橋建太の他の名言
「何より、過去を振り返ってばかりいたら、人生がもったいない」
「ケガや病気がなければ、出会えなかった人達もいる」
「失敗や苦労は、必ず今の自分に役立っている」
「僕は過去を振り返って後悔することはありません」
「どういう風に向こうが来るかわからないけど、俺は行くから。どんなものが返ってくるか怖い部分もあるけど・・・行かなきゃ小橋建太じゃなくなるからね」
「引退は自分でしっかり決めたことなので、後悔はありません」
「プロレスは自分の青春。一つの青春は終わり、また次から来る青春を頑張ります」
「もちろん絶望という気持ちもありました。辛いですし、苦しいですし。息ができなくなるような苦しさっていうのもありましたし。もうどうしたらいいんだろうって思いますよね。でも前に進むしかないんです。生きていく以上、っていうより、生きることが出来る以上。こうして生きることが出来る。本当に素晴らしいことです」
「プロレスラーを続けたければ、どんな形でもリングに上がれるかもしれないけど、僕は、“自分の試合ができないのなら辞める。それだけ真剣にプロレスと向き合ってきました」
「膝、首、腰が日常生活にも支障を来すほどダメージを受けていますが、「あの時、こうすればよかった」というのはない。それは自分の人生を否定することだから」
関連する名言
「自信が無いから、自分を盛ります」
— 植松努
「自信が無いことほど きっと努力できる!」
— TAKAHIRO
「誰もが自信を持って生きる場所を自由に選択できる、つまり「個」が尊重される社会では、人材の登用もフレキシブルなものになって、ヨコの移動も当たり前のことになるでしょう」
— 横澤彪
「ネガティブは「慎重」「冷静」とも言えるので、「自分はネガティブだから」と思っている人は「慎重で冷静に仕事ができる」と自信を持って欲しい」
— ヒロシ(お笑い芸人)
「自信のない人は「根拠なく自信がない」だけなのです」
— 斎藤一人
「自信は大事業を行うための、一番の必須条件である」
— サミュエル・ジョンソン
「自分で勉強して実践して、失敗したり成功したり、そういう経験が増えれば増えるほど自分に自信を持てるようになる」
— ショックアイ
「自信はむしろ仕事がうまくいかないときにこそ発揮すべきものだ」
— 三木谷浩史
「合戦では敵軍の勢いの盛衰を知り、敵軍の心理状態を知り、その場の状況に応じ、敵の様子をよく観察して、自軍をいかにしかけるかを考え、この兵法の作戦によって確かに勝てるという自信を持って、先手の優位を知って戦うことが重要だ」
— 宮本武蔵
「周りで何が起きようと、誰かに追い越されようと一心に自分の為すべきことをやる。そうすると、揺るぎない自信が生まれ、物事に動じない自分が生まれます」
— 枡野俊明

