「メンバーの中で俺がひとりだけアドレスを知っていると(他のメンバーから)変な感じで見られる。そうなるとバランスを取って全員交換しなければいけないし、『誰にメールを送って誰に送ってない』という話になりややこしいことになるから」
バカリズムの他の名言
「エッチの最中に「ねぇ、今なに考えてるの?」って聞く人いるけど、そりゃ早く終われだよね。」
「僕自身が成功者だとはまったく思ってないのであまりたいしたことは言えないですけど、自分の好きなことは気が済むまでやればいいと思います」
「もともと『ああしたい、こうしたい』という気持ちが僕自身にあんまりないので、オファーを頂けることにはドンドン挑戦していきたいとは思います。あとは芸人として、今やってるひとつひとつの仕事の精度を上げて、より良くしていきたいな、と」
「ライブをやったり、バラエティに出させてもらったり、今回のような作品に呼んでもらったり、そういういろんな面白いことに参加させてもらえるってことのほうが、僕にとってはお金がどうこうってより、よっぽど重要なことなんです」
「もちろん、お仕事を頂けるというのはホントありがたいことですけど、『自分の冠(番組)を持ちたい』とかそういう欲は一切ない」
「当時から、なにがなんでも売れたいなんて気持ちはまったくなかったですし、最悪バイトしながらでも好きなことをやっていけたらいいな、ぐらいの感覚でずっとやってきた」
「読んでもマンガぐらいで、小説とかはもうまったく。あとはちょこっと音楽を聴いたりするぐらいです」
「あくまでも僕の立場は、ほぼ、監督なんで、現場は堂々と人にお任せして、『じゃ、それで』という感じで楽しく撮らせてもらってます」
「実は僕、普段から映画ってほとんど観ないんです。映画館にもこれまでの人生で数えるほどしか行ったことがなくて、『紙兎ロペ』が映画館の幕間に流れてたショートアニメだってことも全然知らなかったくらいなんで(苦笑)」
「満喫できない夏を楽しもうと思います。本当は、女の子と海に行ったりキャンプに行ったりしたいんですけど一生ないと思います。自分ができない分、チャラチャラ遊んでるヤツを見るとイラっとしますよね(笑)」
関連する名言
「今日、私は自分が地球上で最も幸運な男だと思っています。」
— ルー・ゲーリッグ
「振り返るな。何かがお前に追いついてくるかもしれない。」
— サチェル・ペイジ
「ニューヨーク・ジャイアンツ――打ち負かしたい相手、向こうもそう思っているはずのチーム――が贈り物をくれる。これはたいしたことです!」
— ルー・ゲーリッグ
「自分の娘との口論でも、こちらの味方についてくれる素晴らしい義母がいる。それはたいしたことです。」
— ルー・ゲーリッグ
「教育を受け、体を鍛えられるようにと、一生懸命働いてくれた父と母がいる。それは恵みです!」
— ルー・ゲーリッグ
「塔のように強く支えてくれ、思っていた以上の勇気を見せてくれた妻がいる。それが私の知る最高のものです。」
— ルー・ゲーリッグ
「私はつらい不運に見舞われたかもしれない。しかし、生きる理由は山ほどあります!」
— ルー・ゲーリッグ
「血を怒らせる揚げ物の肉は避けろ。」
— サチェル・ペイジ
「胃が逆らうなら、横になって、涼しい考えでなだめてやれ。」
— サチェル・ペイジ
「体の中のジュースが巡るよう、動くときはやさしく体を揺すっていろ。」
— サチェル・ペイジ

