「実は僕、普段から映画ってほとんど観ないんです。映画館にもこれまでの人生で数えるほどしか行ったことがなくて、『紙兎ロペ』が映画館の幕間に流れてたショートアニメだってことも全然知らなかったくらいなんで(苦笑)」
バカリズムの他の名言
「エッチの最中に「ねぇ、今なに考えてるの?」って聞く人いるけど、そりゃ早く終われだよね。」
「僕自身が成功者だとはまったく思ってないのであまりたいしたことは言えないですけど、自分の好きなことは気が済むまでやればいいと思います」
「もともと『ああしたい、こうしたい』という気持ちが僕自身にあんまりないので、オファーを頂けることにはドンドン挑戦していきたいとは思います。あとは芸人として、今やってるひとつひとつの仕事の精度を上げて、より良くしていきたいな、と」
「ライブをやったり、バラエティに出させてもらったり、今回のような作品に呼んでもらったり、そういういろんな面白いことに参加させてもらえるってことのほうが、僕にとってはお金がどうこうってより、よっぽど重要なことなんです」
「もちろん、お仕事を頂けるというのはホントありがたいことですけど、『自分の冠(番組)を持ちたい』とかそういう欲は一切ない」
「当時から、なにがなんでも売れたいなんて気持ちはまったくなかったですし、最悪バイトしながらでも好きなことをやっていけたらいいな、ぐらいの感覚でずっとやってきた」
「読んでもマンガぐらいで、小説とかはもうまったく。あとはちょこっと音楽を聴いたりするぐらいです」
「あくまでも僕の立場は、ほぼ、監督なんで、現場は堂々と人にお任せして、『じゃ、それで』という感じで楽しく撮らせてもらってます」
「満喫できない夏を楽しもうと思います。本当は、女の子と海に行ったりキャンプに行ったりしたいんですけど一生ないと思います。自分ができない分、チャラチャラ遊んでるヤツを見るとイラっとしますよね(笑)」
「今回のボス猫役をやる上で心掛けたのも、監督さんの大事にしている世界観を壊さないようにしようってことぐらい。もしも僕の、色、みたいなものがあるとしたら、それは意識しなくても勝手に出てくるものだと思いますしね」
関連する名言
「私は本当の意味で善なる力になりたい。世の中には他人に苦しみや不幸をもたらす悪しき力があることを知っているが、私はその反対の力でありたい。本当に善であるための力に。」
— ジョン・コルトレーン
「私の音楽は、私という存在――信仰、知識、生き方――そのものの霊的な表現だ。音楽の可能性が見えはじめると、人々のために本当に良いことをしたい、人類がとらわれから自由になる手助けをしたいと願うようになる。」
— ジョン・コルトレーン
「真摯でありさえすれば、靴ひも一本だって楽器にして演奏できる。」
— ジョン・コルトレーン
「終わりというものは決してない。想像すべき新しい音、たどり着くべき新しい感情が、いつだってある。そしてその感情や音を磨き続け、見つけたものを純粋な姿でとらえる必要が、常にあるのだ。」
— ジョン・コルトレーン
「本当のリスクは、変わらないことだ。私は何かを追い求めているという実感がなければならない。金が入ればそれもいい。だが私はむしろ、もがき続けていたい。そのもがきこそ、私が求めているものなんだ。」
— ジョン・コルトレーン
「ひとつの前向きな思いは、何百万もの前向きな響きを生み出す。」
— ジョン・コルトレーン
「リーダーシップの秘訣はシンプルだ。自分が信じることをやる。未来の姿を描く。そこへ向かう。人はついてくる。」
— セス・ゴーディン
「キツツキは千本の木を二十回ずつつついても、忙しいだけで何も得られない。だが一本の木を二万回つつけば、餌にありつける。」
— セス・ゴーディン
「不安とは、失敗を前もって経験することだ。」
— セス・ゴーディン
「「いつか」は「今」にはかなわない。」
— セス・ゴーディン