「当時から、なにがなんでも売れたいなんて気持ちはまったくなかったですし、最悪バイトしながらでも好きなことをやっていけたらいいな、ぐらいの感覚でずっとやってきた」

バカリズムの他の名言

「エッチの最中に「ねぇ、今なに考えてるの?」って聞く人いるけど、そりゃ早く終われだよね。」
「僕自身が成功者だとはまったく思ってないのであまりたいしたことは言えないですけど、自分の好きなことは気が済むまでやればいいと思います」
「もともと『ああしたい、こうしたい』という気持ちが僕自身にあんまりないので、オファーを頂けることにはドンドン挑戦していきたいとは思います。あとは芸人として、今やってるひとつひとつの仕事の精度を上げて、より良くしていきたいな、と」
「ライブをやったり、バラエティに出させてもらったり、今回のような作品に呼んでもらったり、そういういろんな面白いことに参加させてもらえるってことのほうが、僕にとってはお金がどうこうってより、よっぽど重要なことなんです」
「もちろん、お仕事を頂けるというのはホントありがたいことですけど、『自分の冠(番組)を持ちたい』とかそういう欲は一切ない」
「読んでもマンガぐらいで、小説とかはもうまったく。あとはちょこっと音楽を聴いたりするぐらいです」
「あくまでも僕の立場は、ほぼ、監督なんで、現場は堂々と人にお任せして、『じゃ、それで』という感じで楽しく撮らせてもらってます」
「実は僕、普段から映画ってほとんど観ないんです。映画館にもこれまでの人生で数えるほどしか行ったことがなくて、『紙兎ロペ』が映画館の幕間に流れてたショートアニメだってことも全然知らなかったくらいなんで(苦笑)」
「満喫できない夏を楽しもうと思います。本当は、女の子と海に行ったりキャンプに行ったりしたいんですけど一生ないと思います。自分ができない分、チャラチャラ遊んでるヤツを見るとイラっとしますよね(笑)」
「今回のボス猫役をやる上で心掛けたのも、監督さんの大事にしている世界観を壊さないようにしようってことぐらい。もしも僕の、色、みたいなものがあるとしたら、それは意識しなくても勝手に出てくるものだと思いますしね」

関連する名言

「愛が続くかぎり、愛は決して滅びず、人生もまた滅びない。」

— ヘンリー・ドラモンド

「人生を振り返れば、ひときわ際立つ瞬間、本当に生きたと言える瞬間とは、愛の心をもって何かを成したときだと気づくだろう。」

— ヘンリー・ドラモンド

「愛とは、熱狂的な感情のことではない。それはキリスト者としての人格全体を、豊かに、力強く、雄々しく表現したものである。」

— ヘンリー・ドラモンド

「ものに偉大さなどない。ものは偉大にはなりえない。唯一の偉大さは、利己のない愛である。」

— ヘンリー・ドラモンド

「愛ほど名誉ある債務者は、この世にいない。」

— ヘンリー・ドラモンド

「愛は成功であり、愛は幸福であり、愛は人生である。」

— ヘンリー・ドラモンド

「知識はそれ自体が目的となりうる。人間の精神はそのようにできており、真に知識と呼べるものは、どんな知識であれ、それ自体が報酬なのである。」

— ジョン・ヘンリー・ニューマン

「リベラル・エデュケーションが作り出すのは、キリスト者でもカトリック信者でもなく、紳士である。」

— ジョン・ヘンリー・ニューマン

「紳士とは、人に苦痛を与えることのない者のことだ、と言っても、ほぼ定義になっている。」

— ジョン・ヘンリー・ニューマン

「一生続く精神の習慣が形づくられる。その特質とは、自由、公平、平静、節度、そして知恵である。」

— ジョン・ヘンリー・ニューマン

関連する人物