「僕は自信と過信は紙一重だと思うので。常に不安は持ったままです、何に対しても」
黒田博樹の他の名言
「いつ最後の一球、最後の登板になってもいい。そういう気持ちでやってきた」
「勝ち負け以前に、投手として戦う姿勢を見せることが大切だと思っている」
「一試合一試合を全力で。これが最後の登板になるかもしれない」
「毎年、自分が変わっていかないことには本当に打たれます。去年からは緩急の差をつけたいと思って、カーブを取り入れました。相手にカーブもあるぞ、と思わせたくて」
「マウンドに上がるのは怖くて怖くて仕方ない」
「(ヤンキース時代の発言)結果がよければ、よくやったと褒めてもらえますけど、悪ければボロかすに叩かれますからね、この街は。覚悟してやっていますよ」
「『試合を壊してしまえば、一切の信頼を失ってしまう』という危機感は常に持っている」
「1試合1試合の積み重ねですから。信頼されるためにはね」
「残りの野球人生、そんなに長くないと思っていますし、その中で、帰ってきた以上は優勝するという目標を持ってますので、チームの力になってそこを目指したいなと思ってます」
「それこそ0-1で負けても一敗ですし、10対9で勝っても勝ち星になるので、そういう意味でアメリカへ行ってから勝ち負けには執着しなくなりました。ですから、僕の感覚ではそこにこだわりがなくて・・・・優勝できればそういう数字も、もしかしたらついてきてくれるのかもしれませんけど」
関連する名言
「自信が無いから、自分を盛ります」
— 植松努
「自信が無いことほど きっと努力できる!」
— TAKAHIRO
「誰もが自信を持って生きる場所を自由に選択できる、つまり「個」が尊重される社会では、人材の登用もフレキシブルなものになって、ヨコの移動も当たり前のことになるでしょう」
— 横澤彪
「ネガティブは「慎重」「冷静」とも言えるので、「自分はネガティブだから」と思っている人は「慎重で冷静に仕事ができる」と自信を持って欲しい」
— ヒロシ(お笑い芸人)
「自信のない人は「根拠なく自信がない」だけなのです」
— 斎藤一人
「自信は大事業を行うための、一番の必須条件である」
— サミュエル・ジョンソン
「自分で勉強して実践して、失敗したり成功したり、そういう経験が増えれば増えるほど自分に自信を持てるようになる」
— ショックアイ
「自信はむしろ仕事がうまくいかないときにこそ発揮すべきものだ」
— 三木谷浩史
「合戦では敵軍の勢いの盛衰を知り、敵軍の心理状態を知り、その場の状況に応じ、敵の様子をよく観察して、自軍をいかにしかけるかを考え、この兵法の作戦によって確かに勝てるという自信を持って、先手の優位を知って戦うことが重要だ」
— 宮本武蔵
「周りで何が起きようと、誰かに追い越されようと一心に自分の為すべきことをやる。そうすると、揺るぎない自信が生まれ、物事に動じない自分が生まれます」
— 枡野俊明

