「笑わせる場合も、演じる側が面白がるのを診せるのではありません。物語自体は悲しいのに、観客として観るとおかしくてしょうがない。そんな作品が最も気高い笑いだと思います」三谷幸喜#演出家#日本#令和#作家ログインしてお気に入りシェア共有