「当時(早稲田大学時代)はマージャンのメンツ集めのためだけに大学に行ってたようなもの」
辛坊治郎の他の名言
「どうしても現場を自分の目で見なければ分からないときには実際に行きます」
「一生は旅」
「テレビの時代はいつまで続くのかと考えるようになった」
「(朝生ワイド す・またん!&ZIP!の降板報道を受けて)私、テレビの改編に卒業って言葉を使うのは嫌いです。客観的な日本語としては降板、主観的に言うなら引退ですね」
「(2013年のヨット横断で海上自衛隊に救出された際)こんな言い方がいいかどうかわかりませんけど、この国の国民であって良かったなと思いました」
「人は真実を信じるのではなく、信じたいものを信じる」
「自分の為にどこまで時間を使えるかっていうのが一生の中で一つの勝負どころだと思う」
「家の中でずっと座っているだけでは、面白いことって起こりようもない」
「振り返ると「なんか面白いことない?」のずっとその一点を追いながらここまで来てしまって・・」
「どう計算しても厚生労働省が約束している年金が30年後、今の若い人達に払われる可能性はゼロです。絶対にありません」
関連する名言
「クリントン元大統領の事務所で働いてからは「自分が世界を変えるためにまだまだいろいろなことをやりたい」と思っているうちにもっと勉強したいという気持ちが高まり、結局ハーバード大学院の試験を受けたら一発で合格して入学した」
— REINA
「僕は、高校生のときにイタリアやスペインへ行って、大学の春休みには毎年1か月くらいインドやカンボジア、ベトナムなどアジア辺りを回っていた」
— 箕輪厚介
「東京大学の先生だから、教養があるかというと、それは全然違うことなんです。東大の先生は、知識はあるに決まっているわけで、それは「専門的に」あるということです。教養があることとは違います」
— 吉本隆明
「大学の教授より、むしろ小学生の先生を大事にしなければいけない。小学校の先生が白紙の子供を教えるのだから」
— 田中角栄
「一流大学出て一流企業に行くスタイルじゃない人たちがたくさんいる訳です。その人たちにもチャンスがある時代ですよ。気持ちさえあれば必ず前へいくんですよ」
— 安藤忠雄
「日本の教育費は世界一高い。だから地方に暮らす人は東京の大学に子供をやるより安いからと、アメリカの大学に行かせたりする。これは文明国として恥ずかしい」
— 小柴昌俊
「ちょっと半分サプライズで、こんな名誉なことはない。これ以上の名誉はないと思っている。とりわけ、松下電器の研究所、名古屋大学、今、お世話になっている名城大学の皆さんの大きなサポートのおかげだ。この場を借りて、お礼を申し上げる」
— 赤崎勇
「近畿大学はどんな事にもチャレンジさせてくれます。だから何もしなかったら何もしないなりの人生をチョイスすることになるし、自分で切り開いていく道を選べば、きっと自分を大きく育てるようなそんな大学生活になるでしょう」
— つんく
「ホストクラブで働いてた4年間は本当に無駄でした。大学時代も無駄だったと思うけど、それ以上でした。僕は『苦労は金をもらってもするな』と思います」
— ヒロシ(お笑い芸人)
「大学に入つて何の職業に就(つ)いて、何ほどの月給をもらふかなどといふことは、抑々(そもそも)末のことで、もつと大きなところへ到達しなければならない」
— 新渡戸稲造