明石家さんまの他の名言
「追いつめられた時には追いつめられた時なりのギャグいうもんがあるんですわ。人間、どんなに沈んでいても笑うんです。葬式の日でも絶対笑えるんですわ。こらスゴいことですよ。でもホント」
「(考え抜いたネタより) 『うんこ』がウケるっていうね。悲しいというか、ものすごく切ない商売だと思うときがある」
「お笑いは争うもんちゃうねん。その人が一番面白いと思ったらそれでええねん」
「何言うてんねん。 俺らは楽しそうにみせてナンボやろ。 真面目なとこなんか見せてどないすんねん」
「暗い人がちょっとでも笑うように、なるべく俺が出てる限り明るい画面を、お届けしたいという、そういうポリシーで生きてるから」
「俺は幸せな人を感動させたいんやなくて、泣いてる人を笑わせて幸せにしたいんや。これが俺の笑いの哲学や」
「バラエティに感動の涙は要らんねん。芸人は笑わせて涙流させな」
「正解が一番つまらんのや」
「出川は一流や!」
「追い詰められなきゃダメなんですよ、なんでも仕事は。ゆっくりやるとロクなことないですね」
関連する名言
「ぼくたちは顕微鏡にも太陽にだってなれる。それをならせまいならせまいとしているのが、近代科学の300年だ」
— 荒川修作
「恋は女性を綺麗にも醜くもさせるものだ。恋は男性をバカで愚かにさせるものだ。だけど、恋をやめることなんて、出来ないんだなぁ」
— 井上裕介
「明治維新当時の先輩政治家たちは、国歩艱難裡に国政に当り、よく興国の大業を成し遂げたのであるが、その苦心経営の跡は、今日よりこれを顧みるに歴々たるものがある」
— 吉田茂
「一手の大将たる者が、味方の諸人の「ぼんのくぼ(首の後ろのくぼみ)」を見て、敵などに勝てるものではない」
— 徳川家康
「私はこうと決めたら曲げないので(笑)」
— 友近
「起きたら全身筋肉痛だったので、ライブ6回公演の疲れかなと一瞬思ったけど、たぶん打ち上げ後の明け方に柔道二段の「大将」っていう後輩とガチ寝技対決をやったから」
— バカリズム
「「最近バンドの調子がいいですね。」とか会ったこともない奴に言われる機会が増えました。そういう奴らには、これからも「おめー誰だよ!!??」ってやっていくんで、皆さんよろしくお願いします」
— 細美武士
「私自身も自分の家庭での料理は訓練場と考えているんですよ」
— 浜内千波
「本当に本が好きな人と比べたら、全然だと思いますよ」
— 箕輪厚介
「僕もそんなポップでシュールなところが大好きで、浅草歌舞伎の時も、若い人たちにぜひ観てもらいたいと思ってさせていただいたんですよ。「若い方たちも観て楽しめる演目を」ということはいつも考えていますね」
— 中村獅童